2007年12月02日

第39章「天使の過去」前編

今回も小説です〜。
記事後半に今回のまとめがあるので、
「小説なんてくだらねぇぜ!俺の歌をきけぇ!」て
方はそこだけ見て、内容把握してくだせぇw

*************************


ミーナの体内にある
フォトンエネルギー結晶体を狙い、
インカ・レーテルは、ミーナをさらってしまう。

ケタ達PTはミーナ奪還と、
インカの野望を阻止するために、
インカの基地へと乗り込み、
サブは鋼鉄のゴッツォを、
ケタ達は無限のレギオンを撃破するものの、
その間にインカはミーナからエネルギーを
奪い取り、全ての部下を切り捨て逃亡してしまう。

ミーナは見捨てられたホトハの元へ、
向かうように仲間に懇願する・・・。

ホトハを助けたいがために・・・

39tai.jpg





惑星ニューデイズ

旧レリクス施設内 インカ秘密基地




「・・・・」


インカレーテルの秘密基地。


そこにすでにインカの姿はなく、


エネルギーを奪われ酷く衰弱しているとはいえ、
ミーナを助け出すこともできた・・・。


衰弱の激しいミーナを一刻も早く、
病院へ連れていかねばならない・・・・。






しかし・・・。






「・・・そっち・・。うん、そこの角」

「・・・うむ」

サブに抱かれたミーナが消えそうな声で、
方向を示し、みんながそれに従う・・・。


サブ、ケタ、シリアの3人は、
救出したミーナの願いで、精霊のホトハがいるという
方向へと向かっていた・・・。



「・・・・」

その途中でシリアは考えを巡らせていた。

正直、インカ・レーテルが逃亡していたのは
運が良かったとしか思えない。

インカの秘密基地へ向かうための障害であった、
インカ最強の部下3鬼神を激闘の末、倒したのだが、、
そのダメージはかなり大きい。


100機のレギオンを相手に長時間戦い続けた
ケタとシリアの疲労は心身共に大きく、
気が緩めばこの場で失神してもおかしくはない程だ。

そして、ゴッツォを倒したと思われるサブも、
先ほどから動きがぎここちない。
全身に及ぶ内出血や腫れがゴッツォとの激戦を
物語っており、もはやこれ以上は戦えないだろう・・。



・・・・つまり。



最深部に到達した時点で、
こちらの戦力は限界まで削られているのだ。

インカがもし残っていたら
確実に全滅していたことだろう。





「うん。たぶん・・この部屋にいる」
シリアが考えているうちに、
4人はホトハがいると思われる部屋の前にたどり着いていた。


「・・・・」
「・・・・」
しばらく4人はドアの前で立ち止まり、
お互いの状況を確認した。


3鬼神の中でも最強である'精霊'のホトハ。

彼女は盲目的にインカに従っている。

たとえ、ホトハがインカから切り捨てられた事を

伝えたとしても、信用しないだろう。




いや、切捨てられた事を信用したとしても、

恐らく何も感じないんじゃないだろうか?



そして与えられた命令を守り続ける・・・・。





その場合、こちらとの戦闘は避けられないだろう。

今のこのメンバーの状態でホトハと戦闘になれば、

まず勝ち目はない・・・・!







「・・みんな・・。お願い・・・」

3人の考えている事を察したのか、
ミーナが再び懇願する。

「・・・わかったよ」
ケタはため息をついてドアの前にたった。
そして・・・大きく開け放った。







そこには・・・・




kaikou1.jpg



「・・・アジム・・・!」

その部屋にはたしかにホトハがいた・・・。

そしてボロボロの状態のアジムを抱きかかえるようにして、
部屋の隅で小さくなっている。



部屋はまるでハリケーンでも通り過ぎた後のように
崩壊している。


そして、身動き1つしないアジム。


やはりケタやサブと同様にアジムもこの基地内へ
侵入していたのだ・・・。




そして・・・ホトハに・・・・。




「・・このガキャぁ・・・」
ケタの呟き、その表情が怒りに歪んでいく。

kaikou2.jpg

まるでシーリウに最初に再会したときのような
激しい憎悪を目に宿らせているケタの腕を
シリアが掴んだ。
「待って・・。落ち着いて・・」
「・・・」
なだめられてケタが1つ深呼吸をおいた。

しかし、その目はホトハを睨み付けたままだ。






重苦しい部屋の中で、
むなしく時間だけが経過していった・・。






だが、やがてホトハの方が口を開いた。

「ステラ(ミーナの捨てられる前の本名)・・。
ここを通らないで・・・」

シリアはホトハの声を聞いてハっとした。

なんというか今までのホトハの雰囲気とは違う、
異質な何かを感じたのだ。




「ここを・・通ろうとすれば殺すように言われているの」

「・・・」

「通ろうとすれば・・・この人のように・・・」

ホトハはそう言って、
動かないアジムの額に手をやった。


その言葉を聴いてケタの顔が歪む・・・。


「・・この人のように・・?




アジムの事かぁーーーー!!!」

kaikou5.jpg

まるでアジムが悪いかのような

ホトハのセリフにケタがついにキレた!



シリアの手を振りほどき、
スピアを手にホトハへ向かって飛び出す!




だが、そんな突撃が通用する相手ではない。




アジムを抱きかかえたままのホトハが
手をかざしたと同時にテクニックがケタを直撃。

吹き飛ばされたケタはサブとシリアの間を通って、
部屋の壁まで押し戻された。

「ぐぅ・・!」

そしてうめき声を上げた地面に倒れる・・。


「くっそ・・・」

「・・・ケタ。怒るのはわかるけど・・・。
ここはミーナに任せましょう」

シリアが倒れたケタを起こしながら
再びなだめるようにそう言い聞かせた。


任せるも何も、今のでケタには
自分で起き上がる力も残されてはいない。
額から流れた血を気にも留めず
ケタは忌々しくホトハを睨んでいた。



そんなケタを支えたまま、
シリアは冷静に今の状況を考えていた。




やはりホトハの強さは本物だ。




戦闘になれば勝ち目がない。

だが、戦闘しないでこの場を切り抜けることは簡単だ。



戦闘を回避する方法、それは、

「この部屋を通らない」

それだけだ。



今のホトハの口ぶりからすると、
インカの命令は「ここを通るものを殺せ」だろう。

最深部に向かう敵を足止めするだけでいいので、
この命令で十分だったんだろう。

インカの命令に抵触しないかぎり
ホトハがこちらに危害を加えることはないはずだ。




ホトハが抱えているアジムが問題だが、
それも恐らくなんとかなる。




アジムはもうこの部屋を通れない」とでも言って
連れて帰る事を伝えれば、
アジムを開放するような気がする・・・。


これで、ホトハとの戦闘は回避できるし、
アジムも回収できる。

私達はこの基地から出てすぐに
ミーナとアジムを病院に運べばいい・・・。











でも・・・・


その場合、ホトハはどうなるのだろう。













たぶんホトハはここに居続ける。


インカに裏切られ、切り捨てられても
ホトハはインカの命令を守り続けるだろう。


そして、今回の一連の騒動はさすがに
ガーディアンズ上層部に報告せざるを得ないから、
すぐにここにも調査が入る。


何人ものガーディアンズや
同盟軍の戦闘員を連れて調査隊がやってくる。


・・・その時ホトハは全力でインカの命令を守り、
ここを通るものを削除していくはずだ・・。


何人もの犠牲がでるだろう。
おそらく全力でホトハを総攻撃する事になるはずだ。


ガーディアンズの中にホトハに対抗できる奴が
いるかわからないけど、
1人きりとなったホトハにはいつか限界は来る・・・。




ホトハが力尽きた時・・・、

果たして彼女は生きているだろうか・・・






精霊のホトハ。


彼女はただインカに操られている人形に過ぎない。


できれば彼女を救いたい・・・。


・・・でも、どうしたら・・・。







・・・・・






・・・・






「教官・・・下ろして・・・」

「え?・・あ、あぁ」

不意にミーナがそう言って
サブが抱きかかえていたミーナを地面に下ろした。

両足を地面についたミーナは
大きくフラついたが、なんとか自分で立っていた。



サブ、ケタ、シリアが見守る中、
ミーナがゆっくりとホトハの方へと歩いていく。

kaikou6.jpg

息も絶え絶えながらミーナは
ホトハに抱かれたアジムに全神経を集中する。
(・・大丈夫。まだ息がある)
アジムが死んでいないことを確認して、
次はホトハの方に目をやる。


「姉さん・・。あなたの相手は私ッスよ」

「・・・ステラ。何を考えているの」

ミーナの言葉にホトハが戸惑いの表情で
顔を上げた。
そして、それはサブ達も同様である。



「ミーナ!

・・・そんな体で戦えるわけがなかろう!!」


サブが身を乗り出して叫んだが、
ミーナは軽く手をあげるだけで下がろうとしない。


フォトンエネルギー結晶体を取り込んだ状態の
ミーナであれば、ホトハと互角に戦えたかもしれない。


だが、ミーナはそのエネルギーを奪われ、
完全な衰弱状態である・・・。
勝ち目以前に戦いにならない!




「戦えばお前が死ぬぞ!

もういい!この場は撤退するんじゃ!!」


サブが額に血管を浮かべて叫んだ。
そしてそれはケタとシリアも同意見である。



「ミーナと・・私は同じなんス。

もしも幼くして力が覚醒したのが私だったら・・・・、

インカに縛られたのが私だったら・・・・、

教官は私を見捨てるッスか・・・?」



「・・・ミーナ・・!」


「ホトハを止めることは・・・ホトハにしかできないッス」


「・・・・」


ミーナは静かにそう言うと、
部屋の中央に立ち、ホトハの方へ向き直った。
ホトハもアジムを抱いたまま、
ミーナの方へと体を向ける・・・。



「ステラ・・ここを通らなければいいの・・・。
お願い、私・・あなたとは戦いたくない・・」

「姉さんは、敵が奥に進まないようにここにいるはずス。
'奥から外へ向かっている'私達まで足止めして
どうするつもりッスか・・・」

「・・・。でも、お父様は部屋を通すなって・・・」


予想通りのホトハの返事にミーナは少し表情を曇らせた。


「・・姉さんがなぜそこまでインカに従うかわからない。
でも、今のあなたはただの操り人形に過ぎないス・・・。
・・・ひっぱたいてでも目を覚まさせて・・・
人間にしてやるッスよ」


「・・・ステラ・・・どうしても・・なのね」



サブ、ケタ、シリアが見守る中、
ミーナとホトハが静かに戦闘態勢に入る・・・。



インカの狂気の人体実験により産まれた
一卵性双生児の少女。


片方は力がなく捨てられ・・、
だが、それゆえにインカの狂気から開放されていた。


しかし、力が覚醒していたホトハは、
インカのそばで縛られ続けていた。



その2人が・・・今、

なんの因果か戦う事になる・・・。










これは・・・不幸なのだろうか・・・




それとも・・・・・













「・・・!」

ホトハの背中からまばゆい光と共に、
フォトンの翼が出現し、大きく展開した!

ホトハの戦闘態勢であり、周囲に高密度のフォトンを
散布することにより、圧倒的な威力のテクニックを
放つことができ、
事実、この状態のホトハにケタ達は何度も倒されている!




ホトハは本気でミーナを倒すつもりだ!




あれだけミーナを可愛がろうとしていたホトハだが、
やはりインカの命令の方が強いのか!


しかし、
圧倒的な力を前にしたミーナの顔には、
怯えや、戸惑いは一切見えない。
微笑さえ浮かべて、ホトハを見ている・・・。


「・・・!!!!」

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サブが拳を握り締め、歯を食いしばり
必死に自分を抑えていた・・・!


すぐにでも飛び出してミーナを

連れて逃げてしまいたい・・・・!!!





だが・・それをミーナは望んでいないのだ!





(ミーナ・・・もう止めぬ・・・!

だが・・死ぬんじゃないぞ!!)


サブはそう心で叫び、2人の様子を見守る!
その後ろでは同じくケタとシリアが、
ミーナの後ろ姿を目に焼き付けていた・・・・。



ホトハのエネルギーが渦巻き、
部屋の中が振動し崩れた天井から埃が落ちてくる。



そして・・・・

ホトハが静かにミーナに向けて手をかざした。





「ステラ・・・。ごめんなさい・・」

kaikou3.jpg

そう呟くと同時にホトハの手から
凄まじいエネルギーが放たれた!
そのエネルギーは真っ直ぐにミーナに向かって
伸びていく!



今の状態のミーナからすれば、
直撃すれば即死するかもしれない威力・・・。



だが、ミーナは微動だにせずに、
自分に向かってくるエネルギーを見つめていた・・・。



kaikou4.jpg




「・・・・ぇ?」

ホトハから放たれたテクニックは
確かにミーナを直撃していた・・・はずである。


だが、テクニックとして放たれたエネルギーは
ミーナにあたる寸前にまるで幻だったかのように
掻き消えてしまったのである。





「・・・な、なんだ?今のは・・・!?」

その光景を見ていたケタも何が起こったのかわからず、
ただそう呟いた。
シリアもただ黙って首を横に振るのみしかできない。

エネルギーを放ったホトハも
明らかに困惑の表情を浮かべていた・・・。



それとは対照的にミーナは
相変わらずに弱々しく微笑んでいる。




「・・・!」
困惑したままのホトハが再びミーナに
テクニックを放つが、やはり直前で掻き消える・・・。

と、いうよりはまるで・・・





「ミーナが・・吸収している・・のか?」

「まさか!そんなことできるわけが・・・」


テクニックとは、術者の精神エネルギーである
フォトンを炎や氷などに具現化して放つのである。
具現化された放たれたテクニックを
フォトンに還元して吸収することなど聞いたこともない。



そんなことができるのであれば、
テクニックは「攻撃」として成立しなくなる・・・。



だが、今、ミーナが体現していることは
そう考えるしか説明できない。








「!」

次の瞬間、部屋全体が眩しい光に包まれた!
混乱したホトハが全力でミーナに向け、
エネルギーを放ちだしたのだ!!

kaikou8.jpg

ケタやサブがくらったのとは比べ物にならないほど
凄まじいエネルギーをミーナに浴びせ続けている!

・・・・だが・・・!

やはり、ミーナにダメージはない!!




それどころか・・・・・













「・・姉さん・・・!!」

kaikou9-1.jpg

エネルギーを浴び続けているミーナの背中から
フォトンの翼が出現した!!


もとより力を覚醒していたホトハと違い、
ミーナは[フォトンエネルギー結晶体]を取り込まねば
フォトンの翼を出現させるほどの
法力を持つに至っていなかった・・・・。


そして、[フォトンエネルギーの結晶体]は
インカによって奪われたはずである。







「さっき言ったッスよね。
ホトハと止める事ができるのはホトハだけだって・・・」

「ステラ・・・!」

ホトハの放っているテクニックなど、
まるで気にしないかのようにミーナが歩き始めた。


「姉さんが言ったッス。私と姉さんは同じ血、同じフォトン。
後は・・精神・・・、
心さえ受け入れれば姉さんのテクニックを
吸収することなんて簡単なことッス!

私と姉さんは同じなんだからッスね!!


「・・なんで・・。私には・・そんなこと・・!!」


完全にパニックになっているホトハに、
ミーナはどんどん近づいていく。


「私は姉さんと違って心を閉ざしてないッス。

私はみんなが好き・・・姉さんも好き・・・。

だからみんなの心も自分の中に受け入れることができる、

相手の心を受け入れられないで、

自分の心が相手に伝わるわけがないッスからね・・・」



ミーナがやさしい顔をしながら、
さらにホトハに近づいていく・・・・。

2人の距離はもう数メートルにまで縮まっていた。




ホトハから放たれたフォトン(精神)エネルギーは
ホトハの心を受け入れようとするミーナには
通用しない。


なぜなら2人は同じだから・・・



2人が一卵性双生児ということも手伝ってだろうが、



なによりもミーナのホトハへの想いが・・・




この奇跡を作り出していた・・・・・

kaikou9.jpg





「ケタ・・ミーナのフォトンの翼が・・!」

「・・・ホトハの全てを受け入れてるのか・・」


唖然とするケタとシリア、サブの前で
ミーナはついにホトハのすぐ前にまで接近していた。

その間、ホトハはミーナに執拗に
エネルギーを放ち続けているが、やはり効果はない。



「姉さん・・・。

ひっぱたくッスよ!!」




「ステラ・・!」


力が覚醒していなかったとはいえ、
法力強化実験で産まれたミーナの法力の潜在能力は高い。
それが、一度強力な[フォトンエネルギーの結晶体]を
取り込み急速に進化していたのだ。

そして、エネルギーを失ったとはいえ、
今、またホトハのエネルギーを吸収することにより、
ミーナの法力は再び強く輝きだしていた・・!



そして、圧倒的な法力をもっているホトハ。




互いに尋常ではない法力を開放している状態で、

ミーナは完全に心を開放してホトハへと触れた・・・。



その瞬間・・・・

kaikou9-2.jpg

2人の間に何かが広がっていった・・・・・。





                     第40章へ続く

**************************

今回のまとめ

・ミーナvsホトハ

・ミーナはホトハのテクニックを吸収。
 かなり衰弱状態から立ち直ったッポイ。

・ミーナとホトハが接近したときになんか起きた。

・ミーナに[フォトンの翼]が復活。
 しかも、ホトハみたいに大きくなった。



今回の解説

・ミーナがホトハのテクニックを
 吸収できたことについて・・。

いや。ぶっちゃけ説明しにくい。
とにかく、
もともとミーナとホトハは一卵性双生児で、
全く同じ肉体を持ってるわけよ。
んで、テクニックといえば精神エネルギーの
塊のようなもの(俺のPSUではね)、
だから、心を合わせて受け入れれば、
吸収する・・・というよりは、
お互いのフォトンを共有する事ができたってわけ。



・ミーナが復活した件

ミーナは[フォトンエネルギーの結晶体]と共に、
自分が元からもっていた生体フォトンも奪われたから
衰弱してたんだわ。
だから、ホトハからフォトンを吸収することによって、
最低限生きるためのエネルギーを補充できたってわけ。

んで・・いきなりパワーアップした件だけど・・・、
まぁ、某主人項が14kgの砂糖水で
復活したのと同じ原理か?(^^;
エネルギーが完全に枯渇してた所に再び強力な
エネルギーを受け入れたんで、
爆発的に取り込んだとか、そんなご都合主義。


*************************


今回は今までで一番PSUっぽくないかも!?

あっはっは(^^;

まぁ、たまにはこういうときもあるさ。



ミーナとホトハは先天的に爆発的な法力を持つ
人間を作ろうとした実験で産まれているから、
フォトンの扱いについては・・・・。

次回でとうとうホトハと決着が・・!

さて、どんな過去があったのか・・?

ホトハ自身どうなるのか?

アジムはそろそろ死んでるんじゃないのか?



とか、色々w



***************************


PSUプレイ日記


・・・・・。


なんか・・・どっかの馬鹿がテストとかで

いないんで張り合いがねぇ(・ω・)



今日ものんびりメールとチャット〜。

この記事へのコメント
全編通してシリアスなのに
不覚にも「アジムのことかぁー!!」で吹いてしまった( ゚ω゚),.;:;;

次でいよいよホトハの過去が・・・早くホトハをどうにかしないと三国無双になってしまう・・・

Posted by ソード at 2007年12月02日 19:21
ケタくんがぁぁぁぁぁ!!!!

スーパー○○○人に(ぉ


これで、フリー○ーもイチコロですね!
とりあえず、アジムくん、すごいボロボロですね…。
リアルのやばいのかな?

ちかじか、ひさびさにミッションやりたいですねー
Posted by シューゴ at 2007年12月02日 21:29
シリアスなのはわかっちゃいるが…わかっちゃいるがw
そのセリフは完全にツボにはまってしまったw
見事なボロボロっぷりですなアジム殿。
そろそろ潜入編も終わりかな…?
Posted by 龍牙 at 2007年12月03日 01:47
駄目だ…「アジムに事かぁーーーー!!!」で吹いた。
変身したケタがホトハを倒すのも有りだな(笑)
Posted by Lenios at 2007年12月03日 05:41
もうド〇ゴン〇ールは使えないのですか(ワラ
Posted by Suluto at 2007年12月03日 15:31
ケタがついにスーパー変人になるのか!!
え?ならない?そうですか・・・
ごめん、内容よりもそっちにしか頭が行かなかった。
Posted by メタル茸sp at 2007年12月04日 10:44
な、なんだなんだw
「アジムのことかー!」えらいウケたな(^^;

ケタがビーストだったらここでナノブラスト
なんだろうけど、残念ながらヒューマンですからー!
これもまた古い。

性欲が50倍になる「スーパーケタ」じゃ
戦闘では役にたたんしなw
Posted by ケタ at 2007年12月10日 01:56
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