2007年11月18日

第37章「アジムの戦い」後編

今回は小説ねw
アジム60%ホトハ40%くれぇ。なんだそりゃ。
記事後半にまとめを用意してるので、
小説嫌いな人はそこを読んで内容把握をばw

***********************

ミーナの体内にある
フォトンエネルギー結晶体を狙い、
インカ・レーテルは、ミーナをさらってしまう。

ケタ達PTはミーナ奪還と、
インカの野望を阻止するために、
インカの基地へと乗り込み、
サブは鋼鉄のゴッツォを、
ケタ達は無限のレギオンを撃破するものの、
その間にインカはミーナからエネルギーを
奪い取り、全ての部下を切り捨て逃亡してしまう。

そんな中、アジムは、
3鬼神最強の精霊のホトハに挑む。

彼女をインカから切り離し、
人間として生きさせるために・・・


37tai.jpg

惑星ニューデイズ

旧レリクス施設内 秘密基地




「くっ・・・」

azi2-1.jpg

アジムは片膝をついてうめいた。
その数メートル前でホトハがフォトンの翼を
煌かせている。
その姿はまるで地上に光臨した天使のようだ。




美しく、神々しく、儚げで・・・そして純粋。



悪魔により道を間違えた堕天使を
天使へと戻すために・・・アジムは再び起き上がった。




「・・・・」
その様子にホトハは軽く首をかしげる。
ホトハにはわからないのだ、
なぜアジムがこれほどに頑張れるのかが・・・。


なぜ自分にこれほどこだわるのかが・・・。




「・・まだ・・僕は戦えるよ・・」

「・・そのようですね」


アジムが両手でロッドを握り、大きく構えた!
それとは対照的に、ホトハは手を広げているだけで、
微動だにしない。

azi2-2.jpg

azi2-3.jpg

azi2-4.jpg

アジムがまた大きく吹き飛ばされ、

地面を転がった。



直撃こそ避けたものの、
アジムの確実に体力は削られていく。




やはり・・・

ホトハとアジムの力の差は

大きすぎた。




先ほどから何度もアジムは弾きとばされ、
ホトハには何も攻撃を加えられていない。


だが、実はアジムは攻撃すると見せかけて、
全エネルギーを防御に集中していたのだ


物理攻撃と違い、精神フォトンエネルギーを
具現化して放つテクニックの攻撃は、
強い精神エネルギーで身構えていれば
かなりのエネルギーを相殺できるため、
ダメージを軽減できる。


精神力の弱いキャストがテクニックに弱いのは
そのためだ。
逆にニューマンのアジムは、
テクニックに対してはかなりの防御力をもつ。


全神経を防御に集中していれば、
ホトハのテクニックとはいえ、一撃で倒されることはない。



「・・・・ぅっく・・」

再びエネルギーが炸裂し、
アジムが壁にたたきつけられた。


「もう、立たないでください」
よろめくアジムの前で、
ホトハが悲しそうな表情をして、待ち構える。
言葉とは裏腹に、フォトンの翼を広げ、
さらに攻撃する準備をしている。


たとえ、ダメージを軽減させていても、
いつかはアジムの体力は尽きる。


アジムがホトハと正面から戦えば、
100%勝ち目がないことはわかっていた。





azi2-5.jpg

「・・・・」

だが、アジムには作戦がある・・。


100%ない勝ち目を50%程度にする事が
できるかもしれない手を・・・。



今、アジムがポケットと懐に
隠し持っている3つのアイテム・・・。


これを使えば、ホトハを倒すことが
可能かもしれない・・・・。




でも、恐らくチャンスは一度だけだろう。




だからアジムは待っているのだ。




ホトハが勝利を確信する時を・・・。




気を緩める瞬間を・・・。






「!!」


地を這う氷のエネルギーがアジムの足を払い、
もんどりうってアジムが倒れた。

凍結してしまった足を押さえて、アジムが呻く。



「・・・終わりです・・」
倒れたまま起き上がらないアジムに
ホトハはそう言って、大きく息を吐き出した。


そして、フォトンの翼をやや下げ、
額の汗をぬぐう・・。




「・・・・」
その様子を見て、アジムがポケットから
1つ目アイテムを取り出し、握り締めた・・。




・・・・待ちに待ったチャンスがきた・・・。





アジムは、ついに最後の賭けにでる。











アジムが、地面に伏せたまま、

1つ目のアイテムを

ホトハに向け投げつけた!





「・・!」

一瞬、たじろいたホトハだが、
投擲されたアイテムをフォイエで迎撃した!


投げられたアイテムはホトハに到達するはるか手前で、
フォイエに打ち抜かれ、粉々に砕け散った!

azi2-6.jpg

「・・ぇっ・・」

その瞬間、ホトハが大きく動揺した!


それと同時にアジムが、一気に起き上がり、
ホトハに向かって駆け出す。
もちろん足の凍結は、倒れている間に、
隠れて治していたのである。


ホトハが、近寄ってくるアジムにむけ、
テクニックを放つが、
そのエネルギーはアジムを大きく外れた!


「・・・!」



アジムが、投げつけた1つ目のアイテム・・・。

それはフォトンチャージだ!


元々は、フォトンエネルギーの緊急補充に用いる、
予備エネルギー的なものなのだが、
これを直接破壊させたのである。


そして、今、フォトンチャージに内臓されていた
エネルギーが放出され、部屋に充満しているはずである。





「うぅ・・」

これは、以前、
オウトクシティで迷子になっていたホトハを
アジムが案内した時に、知ったことであるが、
盲目であるホトハは、
周囲の状況をフォトンの気配で察している。

だから、周囲にある自分のもの以外のフォトンが
多ければ多いほど、状況の把握が困難になるのだ。


大量の無属性のフォトンをバラまかれたこの部屋は、
ホトハからしてみれば、
さしずめ濃霧の中といった所だろう・・・・。


アジムの姿を完全に見失ったホトハが、
でたらめにテクニックを放つが、
身を低くかがめたアジムには当たらなかった!




まずは、ホトハの目を封じる・・・。




そして、




アジムは、後ろのポケットに入れていた
2つ目のアイテムウィップを握り締めた!


ウィップとは、
テクター用に調整された最新鋭の打撃武器だ。

フォトンの刃をあえて硬質化させずに、
しなやかに伸びる事により、長い射程を誇る。

「えい!」

azi2-7.jpg

まさかテクターであるアジムが、
物理攻撃をしかけてくるとは思ってなかったため、
ホトハの反応が遅れた。
アジムのウィップから伸びたフォトンのムチが、
ホトハの体に巻きつき、動きを封じる!

「ぅあっ・・!」

「ゴメンね・・・!少し我慢して・・!」

アジムが使ったウィップは、
アーシュラに特別に調整させた特別製であり、
殺傷力を限界まで削っている。


やや痛いだろうが、ダメージはないはずだ。


2つ目のアイテム
ウィップはあくまでホトハの動きを
封じるためだけだ!





ここまでは作戦通り・・・!




アジムは、身動きの取れなくなったホトハに
再び駆け寄りながら、
最後のアイテムを懐から取り出した!

azi2-8.jpg

テクターを拘束するための、
テクニック封じの手錠だ。


これは装備したものの法力を完全に封じ、
一切のテクニックを使用禁止にする。


ガーディアンに裏切り者として逮捕されたミーナが
はめさせられた手錠であり、
事実、ミーナはなんの抵抗もできずに
インカに捕らえられている。



これをホトハにつけさせることが

できれば、ホトハはただの華奢な少女と

変わらない・・・!



戦えなくなったところで、

ゆっくりと説得をすればいい・・・!



とにかく・・・



ホトハをインカの元から連れ出し、
人の心を持たせたい・・・!






「・・・ホトハさん!」

最後の力だった・・・!


ニューマンで体も小さいアジムが
これだけダメージを受けて動けていること自体
奇跡のようなものだ・・・。


最後の気力を振り絞り
アジムがホトハに肉薄する!


ホトハが巻きついたウィップを
振りほどいたと同時に、
アジムがホトハの腕を掴んでいた!


そして、

ホトハに手錠をつけようとした・・・


azi2-9.jpg


「!!」

その瞬間・・・

ホトハの中で何かが弾けた・・・。


azi2-10.jpg


ホトハから

凄まじいエネルギーが放たれ、

部屋の中がまるで嵐の中のように

荒れ狂う!




テクニックではない。

ただ自分のエネルギーをぶちまけただけだ!



まるで、感情的になった子供が、
力の限り、両手を振り回して抵抗するように、
ホトハの全エネルギーが放出されたのだ・・・。





・・・・・・





・・・・・





ホトハが我にかえった時・・・




部屋の中は完全に崩壊し、アジムの姿もなかった。




ただ・・、涙だけが止め処もなく流れていた。

azi2-11.jpg



「・・・?」

ホトハには自分でもわからなかった。




なぜ、自分が泣いているのか・・




なぜ、アジムに触れられたとき、
凄まじいまでの拒絶感を感じたのか・・



ただ・・それでも涙はとまらなかった・・・。








ぼろぼろのなった部屋の中で、
ホトハは、キョロキョロとあたりをみまわした。


さっきまで目の前にいたアジムが、
見当たらないのである。


「・・・アジム・・さん」
迷子になった子供が親を探すように、
心細そうにアジムを探すホトハ。



さっきの一件より、ホトハはなにかが変わっていた。



自分の知らない自分の一面を感じた気がして、
戸惑っていたのだ。


そして、それが何かわからないので、
きっかけを作ったアジムを探しているのだ。




「・・ぁ」
しばらくして、部屋の瓦礫の中から
アジムが立ち上がった。

azi2-12.jpg

「・・・」
全身酷い怪我を負っていた。
服も愛用の帽子もあまり原型がない。


いざ、アジムをみつけたホトハは、
何を言えばいいのかわからず、沈黙した。




・・・・




「・・ごめん」

「・・ぇ」
少しの沈黙のあとアジムがそう呟いて、
ホトハが困惑した。


息も絶え絶えといった感じで
アジムが続ける。

「君は心がないわけじゃなかったんだね・・」

「・・・?」

「何かが・・あって、自分を見失っているだけ・・」

「・・あの・・」

「・・僕は・・その君の心の傷に・・・ごめ・・」

そこまで言うのが精一杯だった。

致命的なダメージを受けていたアジムは
糸が切れた操り人形のようにその場に崩れ落ちた。


部屋の中にまた静寂が訪れる・・。




しばらくして、ホトハが力なく倒れたアジムに近寄り、
横に座り込んだ。



azi2-13.jpg

「あなたは・・何がしたかったの・・?
私に・・何を伝えたかったの・・」

ホトハはそう呟いて、
物言わぬアジムをみつめていた・・・・。





                   第38章へ続く

***************************



今の状況のまとめ(人の状態編)

秘密基地内

サブ
ゴッツォとの戦いのダメージが大きく気絶中。

ケタ&シリア
レギオンとの戦いでかなりの疲労状態。

イーサン
まだまだ余裕ありそうだが、インカしか目に入ってない?

アジム
ホトハに倒された。かなりやばそう。

アーシュラ
アジムにより電源を落とされた。
あの部屋にいたんだけど、大丈夫なんかな?(今気付いた)



ニューデイズ

シーリウ&エム
犯罪者(ミーナ)の共犯の容疑をかけられ拘束された。

JGN、ラドルス、ピオ、リーファ、アルト、レイン
ミーナ達を拘束するために、秘密基地へ向かっている。

ライア
ミーナ達を拘束するために、秘密基地へ向かっている。


************************

今回の話のまとめ

・アジムがホトハに倒された。

・ホトハは自分でもわからない何かのために、
 突発的に感情のスイッチが入ってしまった。
 それがなんであるかは不明だが、
 記憶喪失前の事なのは間違いない。
 (ホトハは記憶喪失で1年以上前の記憶がないのよ)


***************************


[アジム暁に死す!]

あっはっは。

いや、まだ死んでねぇか[゚Д゚]


もうしばらくアジム描かないでいいくれぇ、
描いたな。

俺の土曜日の昼間の時間、ひたすらアジム地獄。

返せ。俺の休日。



まぁ、とにかく、ホトハのために全力を尽くして
敗れたアジムなわけだが、
これ・・・実はまだ続くのよね・・・。

どういう風に続くかは期待しててくださいw
(ちょっちだけね)

しかし、
怪我した状態って格好いいよね!

ほれ、仲間のために全力を尽くして
負った傷とか、なんか燃えるよな!


さて、
残る敵はホトハのみなわけだが、
戦えるメンバーはほとんど残ってない。

そもそも「普通に倒すといけない」敵だしね、
ホトハは。

さ。あともう一分張りで、「秘密基地侵入編」は終わる。



そして、最終戦のみだぜ。





PS.
今回挿絵描いてた時、
なんか音楽欲しくて、パソコンでアニメつけてた。

なんか有名な「ハルヒ」とか「ラキスタ」とかを
見ながら描いてたんだわ。
(ぶっちゃけ作品の名前しか知らなかった。
ハルヒはエロ同人誌でチラホラ見てたがな

電波系の歌が頭から離れねぇんだが!!

************************


んで、PSUプレイ日記

今日は「土曜日はDFの日」に参加。


・・・したものの、
ワールド統合一発目やったけ、
人が多いのなんのってばさ・・・・。

PS2の俺じゃぁ、表示おかしくなって、
現地ついた時(あれ?誰もいない?)て
思ったくらいだぞ!

なにやら、
多くの人に表示異常起きまくりだったらしく、
JGNさんらがかなりまとめるのに苦戦してた。

・・・大変だの(^^;

この記事へのコメント
ごめん、こんな真面目な話なのに
ムチだの手錠だの見て変な方へ変な方へと
頭がいく俺を許してくれ・・・!
いや、でもカッコイイよアジムさん!
キズは漢の勲章といいますか・・・
ボロボロでも尚、戦う姿はいいッスね
Posted by アルト at 2007年11月18日 05:44
統合一週目のDF参加してきました
まさか罰ゲームまでやらされるとは
思ってませんでしたがね・・・ぐぬぬ

傷だらけになっても何かを助けようって
ところは皆が憧れて到達できない
男の終着点的なものを感じますね
・・・アジムさんかっけー
Posted by シェリー at 2007年11月18日 05:57
うん、そうだよな。
「目隠し」と「鞭」と「手錠」だもんな…アルトにかかればそりゃあもう…死刑だな(微笑み)

それはさておき、ナイスアジム!
勝負に勝って試合に負けたと言った所か…それでも君は輝いてるぞ!!
Posted by Lenios at 2007年11月18日 08:26
おつかれさまですー。

アジムくんかっこええのぉー!!

ちょっと惚れちゃいましたよ・・・。
次回はネコミミを(ぉ

それはいいとして。
昨日のDFのイベント、すごかったですね…。
ありえないほどの人!人!人!

僕のしょぼPCでは半分が限界でした…。

ということで、これからもがんばです!
Posted by シューゴ at 2007年11月18日 10:44
実はこう言うタイプの戦闘が一番燃える俺w
絶望的戦力差に策を持って対抗……良いではないか!w
まぁ一方で犠牲も大きく……こっからどうやって決着付けんだw
期待して待っています(゚∀゚)wktk

>ハルヒ&らき☆すた
パンピーがアレ聞いちゃ駄目ぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!wwwww
侵されるぞ、電波に侵されるぞ!w(俺は大好きだけどww
まぁ電波系ばっかじゃ脳が溶けるので(オイ
ここは熱血系でも聞いて気分一新↓
http://www.nicovideo.jp/watch/sm334289
Posted by 彰 at 2007年11月18日 13:01
アジムさん、かっこいいよ。いや、まじで…。
そして、ホトハの何らかの変化。

こういう展開はツボ。いやはや、いい仕事しますねぇ。
……やべぇ。またPSU小説とかやってみt(ry

Posted by えむ at 2007年11月18日 13:45
[゚д゚]アジムさん、かっこいいのぉー
帽子をなくしたアジムさんにはこのキノコ帽子
(Mって描いてある赤いやつ)をあげよう!!
茸食えばでかくなるかも・・・

現地ついた時(あれ?誰もいない?)に激しく同意
Posted by メタル茸sp at 2007年11月18日 14:54
俺の誕生日にこんなええ話を見れるとは・・・・ありがとお[゚Д゚]

ちょいとこっち、リアルでゴタゴタあってレポが遅れとります(´・ω・`)
DFはうちからはちゃんと大勢見えてましたが、処理落ちでもっさりしてしまうので人ごみから目を反らさないといけなかったのが('A`)

さぁホトハ!アジ君のために(ごにょごにょ
Posted by ネメシス at 2007年11月18日 20:15
おぉー!正に期待していた通りのテクニック合戦になりましたね><w!
ケタさんのイラストはその時々の状況がはっきり理解できるくらいに上手で
分かりやすくて凄いなぁと思いますw
にしても、ホトハちゃんが記憶喪失者だったとは…;驚きました^^;
一体彼女に何があったんでしょうかねぇ;(もしかして何かされたのかしら?)
不謹慎ですが泣いてるホトハちゃんがかわゆすぎます。(おぃ)
んで、傷は男の勲章って本当ですねーw
アジムさんのかっこよさが絶妙にアップしている!(笑)職人技です。(ぇ)
Posted by 雪夜・ミヤシロ at 2007年11月18日 20:24
試合に負けたけど勝負に勝ったって感じだろうか?
ボロボロにされたけど目的は達成したみたいだからあとは生き残るだけだ。

1部のときも終盤は大怪我だったアジム。
彼はそういう運命の下にいるのかもしれない…。
本人はたまったものではないだろうけどw

ケタ達と瓦礫の下のアーシュラの運命はいかに!?
追撃のDF団の魔の手(?)が迫る!
次回も楽しみにしてますよー。
Posted by 龍牙 at 2007年11月19日 01:45
>アルトさん
真面目なシーンでなにを(・ω・;
まぁ、実はホトハがムチにからまったシーンは
やばいかもなぁとは思ってたがw
ボロボロの姿は格好いいのぉ、
やっぱそう思うだしょ?w

>シェリーさん
うあぉ。
ずいぶんとハードなDFの日だったんですの(^^;
罰ゲーム、
なんだったんだろうw

>Leniosさん
まぁ・・たしかに、
アルトにかかっちゃぁそうなるかも。
アジムはやられたけど、
なにか起きたんで結果オーライさ!
安心して眠れ!

>シューゴさん
アジム格好良くしすぎたかな。
やられたけど(強調)
ネコミミ本体が戦うのかっ!?
DFすごかったのぉ〜・・・。
いや、もう表示機能死にすぎ。

>彰さん
へっへ。
今回は結構奇襲だったからね。
どうやったらホトハ倒せるか、
仕事中ずっと考えてた作戦だったのだ(^^;
しかし、あの歌は本当洗脳されそうだった。
ニコニコログインパスワードもってないのだ、
金とられるの?あれ。

>えむっち
お。なかなか面白いツボをおもちで!
ストーリーは考え出すといいけど、
いざ形にするとなると結構大変よね(−−;

>メタル茸sp さん
アジムの帽子・・・。
マリオにする気か!
・・・まぁ、それはそれで。
しかし、今のPSUは人多いと
消えるんだねぇ(^^;

>ネメ
あ、そういや誕生日いうてたなw
リアルでなんかあったんかぃ?
俺はつねにあってるが。
ストレス満載。
ホトハになにさせる気だw

>雪夜・ミヤシロ さん
たしかにテクニック対決!
そして駆け引き!
ホトハが記憶喪失って結構、
忘れられがちなんだよね。
なぜだろう。
挿絵はもっと背景とかシッカリとかけば
もっとよくなりそうだけど、
背景苦手・・・。
泣き顔・・可愛いか!?

>リュウ
まぁ、命と引き換えに勝利。
ノリスみたいだ。あっはっは(死んでねぇ)
一部の最後でも、アジムはボロボロの
状態だったな、そういやぁw
ベスト怪我ニストアジム。
そういや、DF団もそろそろここにつくころか。
・・・ニヤリ。
Posted by ケタ at 2007年11月20日 00:48
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。