2007年09月30日

第32章「鋼鉄の肉体vs怒りの鉄拳(前編)」

今回は小説だ!つか、今回もだ!
例によって記事後半にまとめがあるので、
小説苦手な人はそこをみて、内容把握してねw
*******************************


ミーナの体内にあるフォトンエネルギー結晶体を狙い、
とうとう行動にでたインカ・レーテル。

イルミナスを裏切ったインカは
ミーナをさらうことに成功してしまう。

ケタ、シリア、アジム、サブ、そして、
インカ・レーテルを狙うイーサンウエーバー。

5人はミーナを助け出し、インカを倒すことができるのか・・・。



32tai.jpg

惑星ニューデイズ

ガーディアンズ支部

オペレータールーム




「まだ調査は終わらんのか!」

広いとは言えないオペレータールームで
不機嫌そうな顔で男が怒鳴っている。


男の名前はイヤーナ。
惑星ニューデイズのガーディアンズ支部で
それなりの権限を持っている男だ。
今日は支部長が不在のため、彼が指揮をとっていた。





彼が不機嫌なのも無理はない。
この日の惑星ニューデイズは荒れに荒れている。





まず、早朝より始まった首都オウトクシティへの
謎の妨害電波による通信不能状態に始まり、
惑星ニューデイズの通信の要である情報施設が
謎の集団に占拠されてしまっていた。


こちらを鎮圧し、妨害電波が消失したと思えば、
今度はオウトクシティ郊外にある、
[犯罪者収容所]が襲撃され、多数の犠牲者がでているのだ。




ガーディアンズ支部だけではないが、
この日は緊急事態の連続で、その対応に追われている。




「おい貴様!情報施設を占拠していた連中の正体はわかったのか!?」

「いえ。鎮圧直前に、施設を占拠していたキャストが
全員自爆してしまい、証拠といえるものはまだなにも・・・」

「それじゃぁ、とっとと調査を続けろ!」

(あんたが呼び止めたんじゃないか・・・)と、
オペレーターの1人がため息をついてコンピューターの方へと
歩いていった。
理不尽な上司を持つと大変なのである。いや、マジで。



不機嫌に貧乏ゆすりをしながら、
やたらめったに怒鳴り散らすイヤーナ。

その時、1人のオペレーターが慌てた様子で
振り返った。





「イヤーナ代理!
先ほどガーディアン'ケタ'から通信が入りました。
何やら今回の騒動の犯人は[イルミナスの幹部、インカ]という
男の仕業との事です」


「なにぃ・・・?」


「収容施設に拘束されていたガーディアン'ミーナ'を
狙った行動と言っております。
現在、テロリストは収容施設襲撃後、ミーナをさらい
惑星ニューデイズの旧レリクス発掘所へと逃げ込んだらしく、
応援を要請しております!」


「・・・・」


オペレーターはそう言ったが、
イヤーナは明らかに顔を歪めて腕組みをした。
そして、横にあった小さなコンピューターを開く。




「ミーナってのは新人のガーディアンじゃないか。
ふん、イルミナスがこんな小娘のために
ここまで大規模な作戦をするわけがなかろう」


「・・しかし」


「ミーナ・スンキ。ガーディアンズ襲撃事件の最重要容疑者か。
そして、ケタとかいうやつの仲間のようだな」


「・・・そうですね」


よし!わかった!
このケタとかいうのは、オウトクシティがパニックになった時に
乗じて、仲間を脱走させたのだ!
そしてこれ見よがしにイルミナスのせいにしようとするとは浅はかな!」


「ちょ・・おま・・・!」


頭の上に電球がついたかのような表情で
納得したイヤーナに、オペレーターが突っ込んだが効果はなかった。
すぐに反対側にあった通信機に手を伸ばし、回線を開く。


「あぁ、私だ。ミーナ・スンキがオウトクシティ混乱に乗じて
収容施設より脱走した。
こいつのパーティメンバーも共犯だ、あぁ、すぐに指名手配しろ。
・・・そうだな、オウトクシティを混乱させたのも
こいつらの可能性もあるな。とにかく早く拘束してしまえ」

インカの指示を聞きながら、
オペレーターはため息をついて頭を振った。
早く事態を終決させたい気持ちはわかるが、
これは早合点すぎるんじゃないだろうか・・・?


ガーディアンズも大組織であるため、
様々な人間が集まる。
その中にはこういう男もいるということだ。

コネとゴマすりだけで、
現在の地位へいるだけの無能の指揮官。
・・・・その典型的なのがこのイヤーナなのだ。






・・・・・・





・・・・・





・・・・



惑星ニューデイズ

ミズラキ保護区付近

旧レリクス発掘場所





ミーナがさらわれてからすでに1時間が経過していた。



これほどの事を起こしておいてミーナをさらうということは
インカ達にとってそれほどミーナの体内にある
フォトンエネルギーの結晶体は重要なのだろう。



インカにフォトンエネルギー結晶体を渡すわけにはいかない。
その前にミーナを救出しなければならないのだ。



そのため、今現在惑星ニューデイズにいたメンバー、
サブ、
ケタ&シリア+イーサン、
アジム&アーシュラは各々がミーナ救出に向かっていた。




もはや仲間と合流したり、
作戦を練っている時間は・・・ない!





幸運にもミーナがさらわれ連れ込まれた場所は、
イーサンの仲間、タイラーの情報網により判明している。

あとは・・・
真正面からミーナを救出するしかない。
たとえ、そこに魔人インカや3鬼神が待ち受けていようとも・・。









「ここが例の旧レリクス施設か!」

タイラーが突き止めたインカ・レーテルの秘密基地に
最初に到着したのはサブだった。

乗ってきたフライヤーから飛び降り、
入り口に駆け寄り、一応周囲の様子を探る。




一見するとどこにでもある古びたレリクスだが、
本当にこの中がインカの秘密基地となっているのだろうか?





しかし、確かめている時間はない。
今はタイラーとかいうローグスの情報を信じるしかないのだ。

サブは肩を軽く回したあと、
古びたレリクスの中へと駆け込んでいった・・・。





・・・・・




・・・・




惑星ニューデイズ  

旧レリクス施設内



「・・・」
サブが巨体を弾ませ、
地響きと共にレリクス内を走り抜けていく。



このレリクスはだいぶ前に同盟軍により徹底的な調査が
行われており、その際重要なものではないとして、
一般公開されていた。

しかし、交通の不便さや、設備維持の問題により、
すぐに閉鎖されている。
その後、誰もよりつかず今に至っているのだが・・・。




この中には明らかに人の手が加わった雰囲気があった。

どうやら、タイラーの情報とやらは信用していいようだ。





「ここか・・・!」

サブが一枚のドアの前で立ち止まった。
レリクス施設の中のドアの1枚だが、
硬く閉ざされている。


サブがナノトランスでガーディアンズのデータから、
この旧レリクス施設のマップを呼び出したが、
この先には何もないはずである。
もちろんドアなどはなかったはずだ。・・昔は!



「ぬうう・・・・!!」

ドアロックを解除するキーコードを探している時間はない。
サブがドアに手をかけ真っ赤な顔をして力を入れ始めた!
丸太の様な腕がさらに膨れ上がり、
凄まじい力でドアをこじ開けていく・・・。

そしてついにドアが火花をあげながら故障し、
サブの前で大きく開かれた。






ドアの先は・・・、
近代施設を思わせる整備された通路となっていた・・・。







「・・・」

サブはインカの秘密基地と思われる地下研究所を
走りながら、ミーナの事を考えていた・・・。

[新人ガーディアンの教官やってみるか?
結構楽でいい金になるぞ]
初めは友人のガーディアンにそう言われて暇潰しもかねて、
ミーナという新人ガーディアンズの教官を務めることになったのだ。


サブの恐ろしい風貌も気にせず、
馬鹿みたいにハシャギまわり、恐ろしく手のかかるミーナに
教官になったことを後悔していたりもした・・・。









しかし・・・・・。









本当の事を知ったとき、
サブはミーナの本当の強さを感じた。











狂った人体実験により産まれてながら、幼くして親に捨てられた。




そして今は、実の親と姉と敵対することになっている。




だが、ミーナはそんな事実に負けていない。



tekken6.jpg



いつものとおり明るく、元気で、
仲間を心配させないように振舞っているのだ・・・。













「・・・今、行くぞ」












しかし、サブは気付いていた。



ミーナは本当は寂しがっているのだ。



家族がいなかったため、家族を欲していたが、
現れた家族はミーナの理想から離れすぎていた。



家族の愛に飢えていたミーナは、

シリアを姉、

アジムを弟、

・・たぶんケタを兄として慕っていた。













そして・・・・












サブは・・父親役だったのだ・・・。




















「ぬおおおお!」

サブが施設内を駆け抜けていく。

インカ・レーテルはイルミナスを抜けているため、
イルミナスを蹴ってでもインカについてきた部下は少ない。

だから、わずかな部下は戦闘配置されておらず、
最深部の研究所のシステム管理に回していたのだ。




現在、このインカ・レーテルの秘密基地に
配備されている敵は3鬼神のみ。




がむしゃらにミーナを求め走り回るサブ。




気合と勘だけで施設内を走り回っているサブだが、
確実にインカとミーナがいる最深部の部屋へと近づいていた。





だが・・・






「ぬ!」


サブの走っている通路の真ん中に1人の大きな男が
立ちふさがっていた。


tekken2.jpg


「なんだ・・お前か・・・」
「貴様はゴッツォだったな」
3鬼神の1人、'鋼鉄'のゴッツォ。
肉体強化を施し、刃すら弾く鋼鉄の肉体を手に入れた
巨漢のビーストだ。






サブを前にして
ゴッツォは軽く首をまわしてため息をつく。









「ふん。貧乏くじだな。
シーリウでも来れば前回の復讐ができるのに、ザコとは」

「・・・この先にミーナはいるのか?」

「あぁ、いるぞ?
だがそれがどうした?ここには俺、
他の通路にはホトハとレギオンが待っている。
お前らがステラ(ミーナ)に会うことはできないぞ」

ゴッツォがサブにそう言ってから、
豪快に声をあげて笑った。
一方のサブはしかめっつらでゴッツォを睨んでいる。









「しかし、わからねぇな。
あんな小娘1匹のために命をかけて救出に来るとは。
貴様らもステラの体内にあるエネルギー結晶体に興味でも
でてきたのか?」

「・・・・たわけが。

エネルギー結晶体なぞ眼中にないわ」



サブはそう言って、全身に力をこめた。


インカ、ゴッツォに対する怒りが

全身をかけめぐり、

サブの巨躯がさらに膨張していく!



tekken1.jpg


サブの怒りの咆哮と同時に服が破れ散り、
一瞬でいつものパンツ一枚の戦闘モードへと切り替わる!













いや・・いつもと同じではない・・・













つい先日・・・、

tekken7.jpg




ミーナがサブへとプレゼントした[ビキニスイムウェア]。




tekken3.jpg

サブはこれを身にまとっていたのだ。







そして鼻息も荒くゴッツォを睨みつけた。

その姿には裂帛の気迫が漲っている!







「おぬしらにはわかるまぃ!
ミーナの苦しみが・・・!それに耐える辛さが・・・!」


「・・・ほぅ」

「これ以上ミーナを苦しませる奴はわしが許さん!

全員、この鉄拳で性根を叩き直して、

・・・いや、叩き潰してくれる!」



「くっく。やれるものならやってみろ・・」


tekken4.jpg

炎をまとう気迫のサブと、
薄ら笑いを浮かべているゴッツォが向かい合い、にらみ合う。






そのとき、サブが愛用しているナックルをナノタランスから
呼び出したが・・・装備せずにそのまま後ろに放り投げた。
その様子にゴッツォが目を細めた。



そして、直後にゴッツォの顔に怒りが浮かぶ。



「貴様ぁ・・。
この俺と素手で勝負しようというのかぁ〜?」

「ふん。たわけには直接鉄拳制裁をせねば
気がすまぬわっ!」

「・・・後悔するぞ・・・」
そう呟いたゴッツォも
自分がつけていたナックルを外し、後ろへ投げ捨てた。






サブとゴッツォ。



お互いに素手の状態となり、対峙している。




武器は己の拳と、肉体のみ・・・・。



tekken5.jpg


「ぬぅおおお!!」

「はぁっはぁーーー!!」


次の瞬間2つの巨体が同時に前へと飛び出した・・・。




                             後半へ続く

********************************

今回のまとめ

・サブ、ケタ達、アジムは合流する時間もないため、
 別々にインカの基地に向かっている。

・無能なガーディアンズの指揮官のせいで、
 ミーナ達指名手配

・サブ。秘密基地へ一番乗り。
 ゴッツォと素手で戦うつもりらしい。

・ミーナはサブに'父親'をみていたらしい。
 
*******************************

うーん。

前後編にわけるつもりなかったんだけど、
心情を細かくかいてると長くなったので、
無理せずにわけてしまいました(^^;

もう今回、次回は「サブ100%」です!


しかし、何頭身あるんだ、このサブw



ミーナとサブの関係ですが、
こういう感じなのは察していた人いるでしょうか?

なるべく「恋人」ではなく「親子」にみえるように
今まで描写してったつもりなのだw

サブは下町の頑固親父って感じ。

*******************************

んで、

PSUイルミープレイ日記



うん。


スライサー強すぎじゃねぇ!?



ジャストアタックがしがしできるし、
PAも物凄い威力!


燃費もいうことない!!


もうツインハンドガンいらねぇくらい!!


チッキショー





そういや、今日「土曜日はDFの日」参戦したよw

久々にレポあげるかなw

この記事へのコメント
サブ、ナイスb

しかしまあ、大真面目にやってるからよりおかしいビキニ姿ですな…

前半だけでもう充分過ぎる位暑苦しいです、はい。
Posted by Lenios at 2007年09月30日 05:38
「父親代わり」で目から出そうになった水が
「ビキニスイムウェア」で引っ込んだじゃないですか!(*´д`*)=!!!


やっ、やられた━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!!
サブの人カッコイイサブの人(*´д`*)ハァハァ\(^o^)/ハジマタ
そして上司超うけたんですが・・・(苦笑
今後もサブの人はやや困りつついっぱいミーナの人の面倒を見てくれたらいいです。私が。(*´д`*)v

●サブの人のビキニスイムウェア姿壁紙にしますねo┤*´Д`*├o

●スライサーは今のままでは厨武器です(笑)。ヤバイです。
もうちょっとどうにかしてもらわないと修正きちゃう〜〜(!)
ベータではもっと初動が遅かった気がするんですがΣ (゚Д゚;)

●DFの日画像メルしましたよ〜どうぞご自由にお使いくだたい!
Posted by すぎやん at 2007年09月30日 06:48
なんという筋肉祭り…!
ついにサブ師匠が必殺のタイガーアッp(ry
そしてビキニスイムウェア似合いすぎですw


はは〜んさては俺のスライサー操りぷりに興味を惹かれたましたか?(自惚れ)
スライサーの欠点は隙がある分、間合いを保たないと敵に囲まれてきついと言う事ですよ!
後衛から援護するかソロならば敵を地形にはめて引っ掛けるといいですよw
Posted by Suluto at 2007年09月30日 07:35
うほwwwいいビキニwww
どう見ても典型的なダメ指揮官ですね本当にありがとうございます。

明らかにゴッツォの方が強いだが・・・
サブならサブなら何とかしてくれる!!
Posted by メタル茸sp at 2007年09月30日 08:51
サブのビキニ姿がカッコよく見えるwwww

ダメ指揮官がサブの引き立て役になっているような気がする……。
ホントダメな指揮官だなw見せ場が全然ないw

指揮官の名前は「イヤーナ」ってことは、そのあとには「ヤッツ」でもつくのかと予想(インカの例もあるし)
Posted by ガルバ at 2007年09月30日 11:33
サブの愛に感動した!ジ〜ンときた、

さてさて、
「ツインハンドガンいらなくね」っていうのは撤回だぁあ!
実弾2丁銃がるじゃないか!スライサーは主観で狙えないじゃないか、シャドゥーグとあわせると強いが 銃は手放さないぃー!
Posted by ZEX at 2007年09月30日 13:32
サブの雄姿キタコレ!
こういう男臭い話を待っていました!

男前だわサブ・・・ちゃんとビキニ身に付けてるあたり素直じゃない親父みたいな所を感じますなぁw

スライサーも、ジャストアタックを考慮してモーションをトライアルの時くらいの遅さにしてれば問題なかったのに・・・(つД`
Posted by ソード at 2007年09月30日 14:17
がんばれ親父! 娘のために!
以前のビキニはこの伏線だったのか…。
これは後々ビキニとドレスの怪しい組み合わせになるのかな?w

スライサー強いね。
乱戦時に見える4桁の数字はやはりスライサーのPAだったのか。
僕は鞭で感電、沈黙かけて楽しんでますw
Posted by 龍牙 at 2007年09月30日 15:31
サブは俺のアニキ。超アニキ
Posted by (゚ω゚) at 2007年09月30日 15:50
とっても熱い展開になってきましたねぇ。
サブがかっこいいパパに・・・ビキニは
サブのキャラということにしておきましょうw

と・こ・ろ・で
ひとつ突っ込んでもいい?ほんとにいい?

>インカの指示を聞きながら、
>オペレーターはため息をついて頭を振った。

これってイヤーナの指示だよね?ねっ?
Posted by はすは at 2007年09月30日 15:55
ビキニパンツが、まさか伏線だったとはっ!!
つい爆笑したけど、格好はいいぞサブ!!
…スッポンのサブだった頃の彼とは、もう全然別人くらいに格好良すぎるぜwww

しかしナックル抜きとは言え、相手の頑丈さは異常。一体どうやって攻略するつもりなのか…。次回がさらに楽しみだw

Posted by えむ at 2007年09月30日 17:09
あ・・・・熱すぎるぜ兄貴イイイイイイイ!

サブかっこよすぎですよ
Posted by ウォレント at 2007年09月30日 17:09
こんばんわ、いやこんにちは?
時間知らずの無責任、どうも暇Jinです。

サブは兄貴に認定・・・熱いぜ(いろんな意味で)兄貴!

スライサーは上下の距離は近距離なら真上の罠もいけるけども
距離があいてると空あたらないから
一応ツインハンドも持ってけYO
あとボスとかに複数HITとか連続HITとかしないから
大物相手にはきついかも('・ω・`)
Posted by 黄昏の暇Jin at 2007年09月30日 23:15
こんばんはでございま〜^^

>サブ
気合で服が破けるって・・・闘気の塊!?
もうこのサブ見たら「親父」って言いたくなってきまひた・・・カッコエエ\(´▽`*
もはや今のサブなら「波○拳」とか「キン○バスター」とか使えそう^^;
いや、むしろシャイニングフィn・・ゲフンゲフン

ていうか、もはやフォトン関係ねぇですな;(ウェ
Posted by クレスト at 2007年10月01日 00:16
あ、あれ!?
サブのビキニはなけるシーンなのに、
ギャグシーンとされている!?(;゚∀゚)
実はミーナのプレゼントが
すごい嬉しかったって判明した場面なんだが!

次回まで筋肉祭りはつづきます、
部屋の温度が2度はあがります。
もわん。


俺んとこの設定では、
フォトンは精神エネルギーのことも
そう呼んでいるので、
サブの場合、闘気=フォトンとできなくも・・・!?
まぁ、この戦いはPSUゲームからは
結構離れてる気もせんでもないです(^^;


あ。実弾ツインハンドガンは
もちろん買いましたぜ!
バスンバスンw


>はすはさん
アッーーーーーーーー!!
これは凡ミス(^^;
修正せねば。
馬鹿上司=インカなんてのはないです。
ただの書き間違いですw

Posted by ケタ at 2007年10月01日 18:58
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