2007年09月20日

第30章「妨害電波」

今回は小説〜
記事したのまとめを用意したので、小説嫌いはそこをみて
内容把握をばw

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30tai.jpg



惑星ニューデイズ


オウトクシティ 11:00



wana1.jpg

「教官あれやるッスよ」
「たわけ!できるか!」
ミーナの誘いを一蹴してサブが鼻息をならした。
それもそのはず、ミーナが指差しているのは、
若い女性が群がっている写真機だ。


その場でとった写真をシールにできるとかなんとか?
まぁ、サブに最も似合わない感じのやつである。


「んで、お前が探してるロッドってのはどこにある?」
「ん〜っとッスね。あ、あれおいしそう」
サブの言葉を聞いているのかいないのか、
ミーナはフラフラとまた違う店へと引き寄せられていく。
「まったく、女の買い物ってヤツぁ・・」
サブは再びため息をついや。


この日、サブはミーナの買い物につき合わされ、
オウトクシティにあるショッピングモールへと出向いていた。

まぁ、女性の買い物とは長いもので、
買わないでもフラフラみてまわるし、
買うときはとにかく時間がかかる・・・。


サブがいいかげん疲れて近くのベンチに腰を下ろした。
近くの自動販売機で買ったコルトバジュースに
隠し持っていたウイスキーを数滴垂らして、一気に飲み干す。

「・・・ガーディアンのサブだな?」
「うん?」
そのサブの目の前にいつのまにか数人の男が現れ、
懐から所属を表すカードを取り出した。


[ガーディアンズ特殊部隊]とある。


ガーディアンズ特殊部隊とは、
ただでさえ特殊な組織であるガーディアンズに
なにか問題が生じた際に活動するグループである。

まぁ、イメージ的にはガーディアンズ専用の警察と
いったところだろうか?



「んで、貴様らわしになんの用じゃぃ?」
サブはかつて、個人経営店を荒らしまわっていたため、
何度かこの特殊部隊とはぶつかったことがある。

だが、今度は彼らの目的はサブではなかった。


「ミーナ・スンキはどこだ?」





・・・・・・






・・・・





・・・





惑星ニューデイズ


惑星パルム  和菓子屋

同日11:50



「ミーナが拘束された!?」

サブから連絡を受けたケタは思わず声をあげ、
目の前にいたシリアが目を丸くした。
ちゃちゃっと残っていた団子を口に入れて、
通信機を耳にあてたまま、和菓子屋をあとにした。


そして近くにあった、
ベンチにケタとシリアが腰をおろす。


「サブ。どういうことだ?」
[うむ。パルムでホトハがガーディアンズを襲っているだろう?
あれの犯人ということで連れて行かれた]
「・・・」
たしかに、ミーナとホトハは一卵性双生児であり、
見た目はウリ二つだ。
しかも、つい最近までミーナ自身知らなかったので仕方ないが、
ガーディアンズのデータベースには
ミーナに家族がいないこととなっている。

つまり、被害者の目撃情報をそのまま信用すれば、
たしかに襲撃者はミーナということとなる。

いきなり逮捕ということはないとしても、
取調べを受ける理由には十分だ。




「んで、ミーナはどうなるんだ?」

[とりあえず、ニューデイズにある収容施設へ送られた。
そこで取調べが終わればガーディアンズコロニーへ
送還されるんではないか?]

「まさか・・・・インカの狙いか!?」

[・・・わしもそう思う。とにかく全員ニューデイズに
集合しろ。わしはミーナの近くにいる]

「わかった」


ケタは通信を切り、
今度はシーリウの方へと通信を開いた。
そして、手早く事情を話す。


[そう、わかったわ。
私はまだラフォン平原にいるからあなた達は先に
ニューデイズに向かってて。すぐにおいかけるわ」

「わかった」

ホルテスシティで情報を集めていたケタ、シリアと違い、
シーリウとエムはラフォン平原で
ホトハを捜索していたのだ。
いくらなんでも一瞬で戻ることはできない。

ケタとシリアは仕方なく、
2人だけで先に惑星ニューデイズへと向かった・・・。





・・・・・




・・・・




・・・





惑星ニューデイズ

翌日1:00

巨大電波管理システム



「貴様・・なにが目的だ・・」
「ワタシハレギオン」
「おい・・」
何か言おうとした設備士の言葉を無視し、
レギオンのダガーが背中につき立てられた。
うめき声をあげてその場に倒れ絶命する。


ここは、ニューデイズの中でも特に巨大な
情報管理施設である。
主に衛星からの電波を受信したり、
オウトクシティ周辺の電波を送信したりと、
非常に重要な施設であるが・・・。

wana2.jpg

「・・作戦終了・・・」
この日・・・。
無数のレギオンがこの施設を完全に占領してしまっていた。





・・・・・




・・・・





・・・・




9:00

惑星ニューデイズ

PPTシャトルステーション



ミーナが拘束された翌日。
ケタとシリアはニューデイズにたどり着いたのだが、
なにやら妙に騒がしい。


「・・え?なにかしら・・」
サブに連絡をいれようと通信機を開いたシリアが
目を細めて、首をひねった。
通信からはノイズしか聞こえてこないのだ。

「ケタ、私の通信機調子悪いかも・・」
「いや、どうもそういうわけじゃないみたいだで」
ケタが指差す先には電工掲示板があった。

[本日未明オウトクシティを中心に強烈な妨害電波発生中。
現在原因解明のための調査を急いでいます]

と、ある。
とにかくなにかが原因で電波が乱れていて、
通信機が機能していないらしい。




・・・なんだか嫌な予感がする・・・。




ケタとシリアは顔を見合わせて考え込んだ。
オウトクシティにいる限り現状仲間とも連絡が取れない。
サブやミーナ、アジムとも合流できないのだ。

「考えても仕方ないわね。
どこかで休憩でもして待ちましょう」
「そうだな。昼だから休憩なら2000メセタくら・・グホ!」
「こんな時に妙な事、言わないで」
「こんな時だからこそ、リラックスするためにだな・・」
シリアに肘うちされた脇腹を抑えながらそう言った時・・・。



ピピピ・・・



不意にケタとシリアの通信機が鳴った。




「・・・あれ?」
「繋がるじゃない」
一瞬困惑したが、ケタとシリアは通信機を耳にあてる。
ノイズが酷いがやがて、知っている声が聞こえてきた。

[みなさん・・聞こえるッスか・・]

「ミーナか!どうしたんだ?」

ノイズ交じりに聞こえてきた声はミーナにしては
妙に元気がなく、か細い。
ケタとシリアは不安になり、通信機を耳に押し当てた。


[助けてください・・。
インカにさらわれて・・・今シコン諸島にいるッス]

「なっ・・!わかった。
詳しい場所は?・・・よし、今助けにいくから待ってろ」
ケタが返事すると同時にミーナからの通信は
切れてしまった。
また再び妨害電波が起きているのか、
全く通信機は反応してくれない。


「く・・駄目か・・」
「インカがミーナの体内にあるエネルギー結晶体を
手に入れてしまったら・・・」
「あぁ、どうなるかはわからんが・・、やばそうだ!」
ケタとシリアはとにかくシコン諸島へと向かうべく、
走り出した。



・・・・・・・




・・・・・




・・・・




同時刻

惑星ニューデイズ


オウトクシティ  

ガーディアンズ専用ホテル



「・・・・今の通信、録音した?」
「ご主人、もちろん」
アジムとアーシュラは
すでに昨日のうちにニューデイズへと来ていたのだ。

今日到着するケタとシリアと合流してから、
ミーナの所へいくつもりだったのだが、
朝からこの妨害電波で連絡がつかない。

仕方なく宿泊していたホテルで待機していたところに、
先ほどのミーナからの通信があったのである。


だが・・アジムはさっきの声にある違和感を感じていた・・。


「・・・・・」
アジムは立ち上がり、窓の外を眺めた。

不安な心境とは裏腹に快晴のオウトクシティの風景を見ながら、
アジムは眉をよせた・・・。




・・・・




・・・



・・



1時間後

惑星ニューデイズ シコン諸島




ミーナから連絡を受けたケタとシリアは
すぐさまガーディアンズ用のフライヤーで
シコン諸島へと飛んでいた。

ノイズまじりの中、ミーナが伝えてきた
場所へと降り立ち周囲の状況を探る。


wana3.jpg


・・・だが、特になにもない。


「ミーナが言っていたのは確かにここだが・・」
「まぁ、1時間たってるしすでに他の場所へいったのかも」
「・・・ふ〜む・・」
シコン諸島特有のメロンの筋のような
木のに腰掛、ケタが空を仰いだ。

ここはオウトクシティから離れているため、
通信は入るのだが、
連絡をとりたいミーナやサブがオウトクシティにいるらしく、
結局連絡がとれない。



「・・・」
ケタは何気なく今までのことを考えていた。



ミーナの格好をしていたホトハがガーディアンズを襲い、
そのせいでミーナはガーディアンズの裏切り者扱いされ、
拘束されてしまった・・・。


まぁ、ホトハはミーナと外見がウリ二つだから、
事情を知らない人からすれば、ミーナを疑っても・・・。





外見がウリ2つ・・・・




ウリ2つなのは・・・外見だけか・・・・?







「・・・まさか!」

「え?」
ケタが目を見開いて、通信機を握り締めた。
その様子にシリアが驚いて駆け寄る。



「シリアもさっきのミーナの通信聞いたよな・・?」

「・・・えぇ、やけに小声だったけど・・」

「あの声・・・ホトハだったんじゃないか!?」

「!」

ケタの言葉にシリアはハっとした。
たしかにそう言われて見れば、本当にミーナだったのか
確信がもてない。

明るいミーナと物静かなホトハは通常では声の雰囲気が違うが、
その声そのものはソックリなのだ。

・・・もしや・・・。






「・・・」

青ざめるケタとシリア。
そう、もしここへケタ達を誘導した
先程の通信の相手がホトハだった場合・・・。

これは完全に罠である!




2人がそう思った瞬間、
もの静かなシコン諸島に轟音が響き渡った!

とっさに身を伏せた2人の後ろで爆発が起こり、
砂煙が巻き上がる!

「待ち伏せか・・・!」
ツインハンドガンを呼び出したケタの目の前に
そいつはゆっくりと降下してきた・・・。


wana4.jpg


ジェットの音を響かせながら、
やけにゴツいレギオンが地面に降り立った。


「私ハ・・レギオンZ」


「もう全然、原型ないじゃないの!」


呆れて叫ぶケタとシリアの前で
レギオンが大きく腕を開き、胸の放射板から
赤い熱線を放ってきた!

凄まじい熱戦が2人を襲い、
周囲の木々が一瞬で燃え上がった!


「く・・ただのでかいキャストには違いないだろ!」
うまく転がって熱線をかわしたケタが
立ち上がり反撃に転じる!

いつもの愛用のツインハンドガンをレギオンZへと向けた!

wana5.jpg

ツインハンドガンはレギオンZの分厚い装甲には通用せず、
逆にケタがロケットパンチでぶっとばされた!

「ケタ!大丈夫!?」
「・・・いや、たぶん駄目」
シリアが数メートルも弾き飛ばされたケタを抱き起こし、
トリメイトで応急手当をする。

そんな2人にさらにレギオンZが歩み寄ってくる。
ヤツの装甲はおそらくゴッツォ並かそれ以上・・・・、
果たして通用する攻撃があるのだろうか。



その時・・・


wana6.jpg

wana7.jpg

突如1人の男が現れ、
レギオンZの頭上から、大剣を振り下ろした!


その一撃でレギオンZの上半身が真っ二つになり、
火花と黒煙を上げ、奇妙な音をたてて、崩れ落ちる・・・。


動かなくなったレギオンZを一瞥し、
その男がケタとシリアの方を振り返った。



黒いコート。



赤茶色のクセのある髪・・・。



この男は・・・




wana8.jpg

「横からはスキのない装甲でも上からだったら
隙間とかあるもんだよ」

「イーサン・ウェーバー・・・」

元ガーディアンズの英雄であり、
現在はイルミナス所属のテロリスト・・・。

イーサン・ウェーバーがケタとシリアの前に立っていた。



                             つづく

****************************

今回のまとめ

・ホトハがミーナの格好をしてガーディアンズを襲っていたため、
 ミーナが警察に拘束されてしまった。

・レギオンがニューデイズの電波管理施設を占領、
 オウトクシティに強力な妨害電波を流し、
 オウトクシテぃ周辺では全く通信不可

・ミーナから通信がはいったが、
 ミーナの声をマネたホトハであり、ケタとシリアが騙された。

・待ち伏せにあったケタをシリアをイーサンが救う

******************************



今回は、今までの小説のなかでもっとも調子わるいです・・;;

うまく絵がかけなかった・・・・。


長いことやってたらこういう場合もあるさ・・・と、
あきらめて記事にしたけど・・・はぁ・・・。


あ、とうとう第二部もクライマックスにむけて動き始めました!

がんばりますよ!





3鬼神との決着。インカの狙いと、その戦い。

そして結末。

どんな感じになるか・・・期待しててくださいw

(可能な限り盛り上げますw)




PS,
いきなり30章にとんだわけは、
シリアスの途中にギャグいれるからです(^^;
この話以前のってかんじで・・・
この記事へのコメント
ひどい!ひどすぎるよ!レギオンZ!(注:褒めコトバ)

憎い!憎すぎるよ!イーサン・ウェーバー!(注:登場の仕方が)
Posted by Suluto at 2007年09月20日 04:13
やっちゃったZE!
な今回のれぎおn(ry
そしてイーサン!ここで登場ですかw
こりゃスギヤンさんに朗報だわ(゚∀゚)
Posted by ネメシス at 2007年09月20日 06:56
●ハロワ行く前に朝の日課をすませにきました!(笑) ←お前・・・

ちょwwwレギオンZ反則wwwもうお茶は飲まない!絶対飲まない!
・・・と堅く誓っててよかったです。
(*前回26章で頭からお茶かぶって懲りました)
コックピットはどこですか?!Σ (゚Д゚;)

イーサンキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!!
ご、ごちそうさまでした!くやしいけど釣られますっ!(*震えながら)
そしてミーナたんかわええですのん(*´д`*)

PS● お察しの通り筋肉マッチョ大好きです(笑)。美青年より漢がスキです(*´д`*)=v
Posted by すぎやん at 2007年09月20日 08:09
レギオンZ強そうー!いつかゲッ○ー線浴びせてレギンカ○ザーにしたいね!(ス○ロボFネタ)

イーサンが登場しましたねー、ここからどういった流れになっていくのかな?ミーナはどうなるのか?ゴッツォの股間はだいじょうぶか!?かませのゴッツォは(ry

頑張ってクダサイですー!
Posted by 東王 弁慶 at 2007年09月20日 08:41
うぃーっす、どうも暇Jinです

ちょwwwなんでもかんでもZつければいいってもんじゃwww
あー、やっぱりやっちゃったかw

E3・上葉ついにでたな!
ここからの展開にwktkがとまらないぜ!
Posted by 黄昏の暇Jin at 2007年09月20日 09:35
レギオンZって、ひねったの名前だけやん!
あのビッグサイズを そんままスモールサイズにしただけやん!
まぁキャストのパーツでもしかしたらデルかもな 似たようなのは、、、
Posted by ZEX at 2007年09月20日 10:26
い、いいのかっ!?レギオンZ、まじでいいんすかっ!?ていうか、誰だあんな物用意したのはっ!!
まさかレギオン自身の所持品!?それとも、実はインカが―――。…そっちだったら、もう爆笑で再起不能になるな(滝汗
Posted by えむ at 2007年09月20日 11:39
超合金!超合金じゃないか!
Posted by シェリー at 2007年09月20日 12:30
ロケットパーンチ!!!と叫びそうになりましたwww
「無限のレギオン」だからレギオンZが大量に出てくるんだろうけど、そん中にちゃっかりレギオンAが混じってたりしてw

アジムはミーナのまねをしたホトハの声に違和感を感じたみたいだが……そんな微妙な差を感じ取れるなんて……。
どんだけホトハのことが分かるんだ!
Posted by ガルバ at 2007年09月20日 14:23
御免、俺ゲッター派(ぁ
じゃなくて! 何でグラール太陽系で地球出身の元祖スーパーロボットの形したキャストが出てんだよ!!!www
いやもうマジで何も飲んでなくて良かったw

調子に関してはまぁ頑張ってください;
こっちも文化祭&体育祭の疲れが未だ取れず;

で、グレートレギオンとレギオンカイザーが出るのはいつ?(ぁ
Posted by 彰 at 2007年09月20日 15:39
マジン○ーZきたこれwww

あぶねぇ腹筋ブレイクするところだった。

やっぱりロケットパンチ使えるのねwww
Posted by メタル茸sp at 2007年09月20日 16:24
あれ?見たことあるようなロボが・・・
これはこれからの展開にwktkせざるをえない



ところでキノコ・・・帰ったらまずこのブログみるのが習慣になっちゃったな俺達・・・時間がほぼ同じだぜ
Posted by シャケサンド at 2007年09月20日 16:31
シ、シコン諸島にそびえる鉄の城!?

いやまて、平和を脅かすスーパーロボットも斬新かもしれん・・・
しかし一話で倒されてしまったのが残念すぎるキャラ(ユニット)でした(つД`)


PS:いつも楽しく拝見しています。
W2でやってるもので、最近ブログはじめましたが、リンク貼らせて頂いています。
お暇があれば是非こちらにも来てみてください
Posted by ソード at 2007年09月21日 00:50
マ…○ジンガーZ!?

くぅ…いつもながら話そっちのけで楽しませて貰ってるZE
Posted by Lenios at 2007年09月21日 02:45
・・・・・
・・・
[゚д゚]


どこをどう見てもアレは
「ブレスト○ーン」なあれ!?
えっと
無限のアレがこれになったってことは
某オリジナルでも量産された経歴をもってますし・・
やっぱり・・・・
・・いやいやまさかいくらケタさんでもそこまでは・・・

・・・・
するの?( ̄▽ ̄)
Posted by とるおるぜろ at 2007年09月21日 20:22
マジン○ーZなんてでていない!
レギオンZだ![゚д゚]
よくみると、前髪があるじゃないか!
(最後の砦)

パイルダーオンしている頭部のは、
乾電池です(ウソ


本当はもっと戦闘シーンをかきたかったけど、
このとき、どうも絵がかけなくて・・・!
ロケットパンチのシーンもかいたんだけど、
結局デッキが悪くて載せなかったの。

無念〜。

あ、ほんとうは初期案は
レギング(ジオング)の予定でしたよ(^^;


今回の話で、
もうちょいとかくつもりだったけど、
短くなってしまいました!
次の次くらいから本格的な戦闘かなw


>ソードさん
お。ブログですな!
あとでいかねば(^^
リンクありがとうです〜w
Posted by ケタ at 2007年09月22日 10:59
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