2007年08月26日

第24章「迷子とアジム」

今回も小説なのだ〜
戦闘シーンはないけど、結構重要かも?
記事の後半に「まとめ」あるから小説嫌いは人はそこを読んでw
*******************************


24tai.jpg



ガーディアンズコロニー

ガーディアン用訓練施設内 道場





ガーディアンズといえばモンスターと戦っているイメージが
強いが、元は[なんでも屋]ともいうべき存在である。

そのため、対人戦の訓練も行っているのである。

ここは徒手での対人戦用の技を習う場所であり、
床には柔らかい畳がしかれてある。



その道場の中でケタとシーリウが向かい合っていた。



そして、ケタが一気に間を詰めて
シーリウに襲い掛かる!


muku6.jpg

「よっと・・」

「ぐべ!」

シーリウが技をといて、ケタが畳の上に転がり
そのまま腕を抑えてのた打ち回った。




インカ戦の怪我が元で入院してたシーリウだが、
今日の午前中、やっと退院したのである。

リハビリもかねて体を動かしたかったので、
この訓練所にケタを誘ったのだ。


まぁ、ケタとしてはドサクサに紛れて
シーリウの巨乳でも満喫したろうかなんて感じで
気楽に受けたのだが、
この1時間ひたすら投げられ、極められ、締められ、
えらい目にあっている。




「ん〜・・まだ7割くらいかな」
倒れているケタの横でシーリウが右足を揉みながら
そう呟いた。


「ケタ。まだやれる?大丈夫?」
「や、やれるわけねぇだろ・・・」
ケタが腕をさすりながらそう言ってシーリウを見た。




少し汗ばんで髪をかき上げているシーリウは・・・、
ダボダボの色気のない柔道着とあいまって、
なんとも不思議な魅力がある・・・。




「ん〜・・・やっぱもうちょっちなら頑張るかな」
そう言いながらケタが起き上がり、
「あら。そう?ありがとね」
シーリウが嬉しそうに柔道着を直して、ケタから離れた。


(なんとかして寝技に持ち込んでやる・・・・)
ケタが気合を入れなおし、シーリウにむかって突進していった。




・・・・



・・・




惑星ニューディズ


オウトクシティ



ガーディアンズであるミーナ達だが
この日はオフである。
各々が自由に休日を楽しんでいた。

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「・・これで全部まわったかな・・」

アジムはこの日、
ニューディズのオウトクシティに来ていた。
1人でブラブラとショップをまわり、
のんびりと休日を満喫している。


まぁ、イルミナスのインカ一派に狙われている身だが、
たまには息抜きもしなければ頭がおかしくなる。
それに、モトゥブなどと比べニューディズの首都、
オウトクシティは治安もかなり良いため危険はないだろうと
思っていたのだ。



「・・・あの・・」



そのか細い声は街の喧騒に阻まれ、
アジムの耳には届かなかった。



(そろそろどっかで休もうかな・・)
アジムがそう思って、立ち止まろうとした時、
不意に服が何かにひっかかり目を丸くした。


振り返って服を見ると、
ひっかかっていたのではなく服を誰かに掴まれていた。



「・・?」
「すみま・・・せん・・」
その少女の消えそうな声を聞いて
アジムは眉をよせた。




・・・どこかで聞いたことがあるような・・・




muku2.jpg


「あの・・・私・・です」
「っ!」
少女が顔を上げて、アジムは戦慄した!
髪を結ってないしいつもの法衣を纏ってなかったので
すぐにはわからなかったが・・・・。

この少女は・・インカ・レーテルの部下、
'精霊'のホトハ!






まさか・・・

こんなオウトクシティの

ど真ん中で仕掛けてくるなんて!






「・・あの?」
「・・・・」
硬直しているアジムの前で困ったようにホトハが首を傾げた。


われを失っていたアジムだが一瞬でガーディアンズの顔に戻り、
長い耳をピンとたてて周囲の様子を探っていた。
もちろん眼前のホトハの警戒も怠ってはいない。


(周りにイルミナスのような敵意を持つものは・・いない?
 まさか目立たないようにホトハ1人で僕を!?)



たしかにやろうと思えばホトハの強さなら、
シーリウ以外なら1人で片付けられる・・・。



・・・だが・・・!




ごめんなさい・・連れの人とはぐれてしまって・・・

「・・・は?」

「その・・知っていた人がいたので・・つい」

ホトハのあまりにも予想外な言葉にアジムはポカンと口を空けた。
・・・たしかに回りにイルミナスの兵隊はいなそうだ。

「つまり・・ただの迷子?」
「・・そう・・・ですね」


アジムの問いにホトハは小さく頷いた。






「でも・・僕達、敵じゃ・・」

「今日はお父様に何も言われていませんので、
敵対する理由は・・ありません」

「・・・そんなものなの?」

平然と答えたホトハにアジムは頭をかいて困惑した。
迷子になって困っている時に
知っている人をみかけたら声をかけるのはわかるけど、
普通、敵対している人にはないだろう。




やはりこの人は'どこか'がおかしい。




アジムが悩んでいる時、ホトハは何も言わずたっていた。
もちろん攻撃してくる素振り等は一切ない。

そして、しばらく考えていたアジムだが、
冷静になってホトハの顔を見て目を細めた。



・・・なんか顔色がよくない。




「顔色悪いよ?体調でも・・」
「えぇ・・ちょっと人が多いと・・」
アジムの問いにホトハはそう呟いて、頭に手をやった。
もともと白い肌のホトハだが、
今は血の気のない顔色をしている。


「あ、とりあえずどこかで休もうか。
そこのカフェでいいかな・・」
「・・はい、すみません」
敵の体調を心配するアジムもアジムだが、
今のホトハをほおっておくことはできなかった。


すぐ近くにあったカフェへ行こうとした2人だが、
歩き出した途端にホトハが通路の柵にひっかかり転んだ。




慌ててアジムがホトハを抱えあげる。




「す、すみません。目が・・不自由なので・・」
「みたいだけど・・この前は全然大丈夫じゃなかった?」
'この前'とはもちろんホトハと戦った時である。

フォトンを感じる事で
ホトハは全方向の様子を完全に把握していた。
・・・しかし、今はその面影は全くない。



「これだけ・・人が多いとよくわからないんです。
どれがなんのフォトンの気配なのか・・・ノイズが多くて」

「・・・・・」

そうか、とアジムは納得した。
恐らくホトハは微かなフォトンの動きや気配で、
周囲や生物の様子を把握している。
周囲にあるものが多ければ多いほど、情報が多くなり、
区別がつきにくくなるのだ。
街中にいるだけでかなりのストレスとなるのだろう。




パソコンで言えばメモリが足りないみたいなもんである。

どうでもいいが128Mはそろそろ限界だ。




(・・今、ひょっとして僕、
重大な情報手に入れたんじゃ・・?)

「?」

2人がぼ〜っとしている横をたくさんの通行人が
通り過ぎていく。
アジムは少し迷ったが・・・・ホトハの手をとった。
ホトハも特に抵抗する様子はない。


アジムに手をひかれ、ホトハはやっと歩き出し、
2人はカフェの中へと入っていった。




・・・・


・・・



涼しいカフェのテーブルに落ち着いて、
アジムとホトハは小さく息をついた。



「・・・はい、これ」
「ありがとうございます」
運ばれてきたアイスコーヒーを手探りで探すホトハに
アジムがグラスを手渡した。
それを1口飲んでホトハの顔色もだいぶよくなったような気がした。




オウトクシティのカフェで若い男女が2人。




はたから見れば普通のデートにしか見えないが、
片方はガーディアンズ、
もう片方はテロリスト「イルミナス」の一員である。


もっともこの場でそれを意識しているのは、
アジムただ1人であり、
ホトハは本当に何も考えてなさそうだった。


(なんか・・・不思議な感じだなぁ)
アジムはそう思うしかなかった。
敵であるホトハと一緒にテーブルを囲んでいるなんて
異常な事態としかいえない。

・・・いや、
今、テーブルの反対側にいる相手を敵と思っているのは
アジムだけ・・・。

ホトハは無邪気に偶然通ったアジムを頼ってきただけなのだ、
アジムだけ相手を敵だと思うのは・・・なんか失礼なような気がした。




「・・・・」
アジムは改めてホトハの顔を見た。


雰囲気こそ違うがやはり顔立ちはミーナとウリ2つだ。
ただ、少し焼けているミーナと違い、
雪のように透き通るような白い肌。綺麗な淡いピンクの髪。





戦いなんて似合わない普通の少女・・・・。






「・・・なんで、インカに従っているの?」

「え?」

アジムは思わずそう尋ね、ホトハは首を傾げた。

ニューマンの中でも極めて高い感応力をもつアジム、
全神経を集中し、ホトハの心を感じ取ろうとしていた。


「私がお父様に従うことは当然でしょう・・。
みんなそう言ってますし・・・」

ホトハはそう言ってニコリと微笑んだが・・・、
アジムの表情は重かった。


(この人の心・・・透明、いや無垢すぎる・・・)
アジムはホトハの心情を感じ取っていたが、
・・・・そこにはなにもなかった!


なにもない・・・


ただ・・インカに従うことだけ・・・




「あ。すみません・・・」

「え?っあ・・」
ホトハが不意に声をかけ、アジムがやや驚いた。

「私・・お金持ってなくて・・困りましたわ」

「あぁ、いや僕が出すからいいよ」

アジムがそう言ったがホトハの方は、
なにやら持っていた小さなカバンをゴソゴソやっている。
そして、何やらヒラヒラした物を取り出してアジムに差し出した。


「せめてコレを・・たしか良い物らしいです」
「え?」

muku4.jpg

手渡された物は・・・ホトハの髪飾りだった。




「あ、いや僕が出すからいいって・・・う?」
慌ててホトハに髪飾りを返そうとしたアジムだったが、
視線を戻したホトハの後ろに黒い法衣に身を包んだ男が
3人もたっていて、言葉を失った。


「ホトハ様、困ります。勝手なことをされては・・」
「ん?誰だこのガキは」
男たちがアジムに目をやって軽く睨んだ。


(やばい・・・)
アジムは冷や汗をかいてやや顔を伏せた。
状況を察するに、この男達はホトハの仲間である。


というよりはホトハの護衛?
いや、ホトハに護衛なんて必要ないから、
どちらかと言えば・・・使用人?




まぁ、つまりはイルミナスの一味なのは間違いない。





そしてインカの部下であれば敵対しているアジムの
顔を知っていてもおかしくはない!


こんな所で戦闘になることはないだろうが、
今ここで素性がバレたらかなり困った事になりそうだ。





だが、幸運にもアジムの事は

わからなかったらしい。





「・・・ただのナンパか?
ガキ、相手が悪かったな。あきらめろ」
男達はアジムにそう言って、ホトハを立ち上がらせ、
連れて行った。

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ホトハが店から出て行く直前に、
アジムの方へニコリと微笑んでいった・・・。





「・・・・・」
ホトハが男達に連れて行かれて数分後・・・。
アジムは緊張からとかれ、大きく息を吐き出した。


そして、返し損ねたホトハの髪飾りをみつめた。


「ホトハさん・・・か」
そう呟いてさっきの事を考えていた。


ホトハさんは・・・


ミーナさんがいうように自分の意思がない。


もし、インカから離れさせることができたら・・・


普通の少女になれるんじゃないか・・・?




「・・・・・」
オウトクシティのカフェの中、
アジムは自分のアイスコーヒーを飲みながらそう考えていた。

カラン・・・と、
ホトハの分のグラスの氷が鳴った。




・・・・・



・・・・



ガーディアンズコロニー

3階




ミーナとサブは、2人で服屋に来ていた。
遅くなったが、ミーナが新人研修のお礼になにか
プレゼントしたいと言ったからであるが・・・。


「はっはっは。教官これとかいいじゃないッスか」
「ぬう・・・」
そういってミーナが手にとった服(?)は、
[誰が履くんだ]というくらい、
切れ込みの入ったブーメランビキニパンツである。





嫌がらせもいいところだ。






サブは差し出されたビキニパンツを見ていたが、
やがて女性用の服が並んでいるところにいき、
1着、服を持って帰ってきた。

「そういやわしもお前の研修終了祝いをやってなかったな、
これなんかどうだ?」
「・・・・」
そういってサブが手にとっているのは、
ボーイッシュな格好を好むミーナが絶対着なさそうな、
フワフワのドレス「セレブドレス」だ。






お互いにいい性格をしている。







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「あ〜・・いいッスねぇ、丁度そういうの欲しかったッス」

「お〜そうだろう。そう言うと思ったわぃ」

「んじゃ、明日教官、これ履いてくるッス」

「あ〜、お前がこのドレス着たらわしも履いてやる」

「教官が履いたら私の着るッス」

「いや、お前が先じゃ」

「いやいや、教官が先ッス」

ミーナとサブが、そう言い合っているのを見て、
ショップの店員がクスクスと笑っていた・・。



・・・・



・・・



ガーディアンズコロニー


ガーディアン用コンピュータールーム




「どう?」
「なんとも言えないな」
シーリウの質問にエムは首をひねった。
エムがキーボードを打っているパソコンには、
ミーナの詳細なデータが次々に表示されている。



覚醒後に、シーリウの指示で
一度隅々まで精密検査を行っていたのだ。

その時の情報である。





その時、ふとエムが顔をあげた。


「そういやケタと一緒だったんじゃないのか?」
「え・・?あ・・、いや、
ちょっと張り切っちゃって・・・今、医務室にいるわよ」
シーリウがそう言って照れた用に顔を伏せた。
まぁ・・・どうなったかは想像できたので、
エムもそれ以上何も言わなかった。



「そんな事より、ミーナちゃんが取り込んだエネルギー結晶体は?」
もう完全にミーナ自身と一体化しているし、
それに合わせるように、肉体の方もかなり急速に変化してる

そういってエムがパソコンをさわり、
ミーナの以前のデータを呼び出した。



外見や体重などに変化はないが、
法力や感応力の測定値が、以前よりも70%は上がっている。



つまり、ミーナの体は莫大な'エネルギー'を取り込んでからの
2ヶ月間にそのエネルギーに相応しい体へと変化しているのである。




シーリウは少しため息をついた。
「それで・・もし今のミーナから
エネルギー結晶体を取り出したら・・どうなるの?」


その問いに今度はエムがため息をつく。


「わからん。完全に一体化しているから取り出すとすれば、
ミーナの全てのフォトンごとになるだろうな。
肉体が今の状況に応じて変化してしまっているのに、
もし、いきなりエネルギーがなくなれば・・・どうなるか・・」

・・・つまり、いまさらミーナから
[エネルギー結晶体]を切り離すことはできないのだ。

それはミーナがインカに狙われ続けることになる事を意味する。


「いっその事、ミーナをガーディアンズに保護させるか?」

「無理ね。ミーナちゃんはいわば'イルミナスの極秘実験の成果の塊'よ。
そんなことすればモルモットにされるだけだわ・・・」

「じゃぁ・・どうする?」

「私達で・・インカを仕留めるしかないわ。
でなきゃミーナちゃんが元の生活に戻ることはないわね・・・」




シーリウが重々しくそう呟いた。


パソコンにはミーナの可愛らしい笑顔が写っている。


エムは無言で、パソコンの電源を落とし、
ディスプレイにうつっていたミーナの顔が消えていった。



***************************

今回の小説のまとめ

・アジムがホトハをインカから切り離そうと決意

・アジムはホトハからアイスコーヒーの代金がわりに
 髪飾りをもらった。

・ミーナとサブはそれぞれ「セレブドレス」と
 「ビキニスイムウェア」をプレゼントしあった。

・ミーナの体は「フォトンエネルギーの結晶体」を取り込んで
 かなり急速に変化しているらしい、

・今のミーナから「フォトンエネルギー結晶体」を
 取り出すのは非常に危険そう。


*****************************


あ。眠い。

ちなみにシーリウがケタにかけた技が普通にわかれば、

貴方は中年の入り口にいます。



正解「パロスペシャル


あ、ちなみに俺は単行本で知ったくちだから、
まだ若いお(・ω・;)




んで、アジムとホトハのフラグだけど、

元々、アジムはこの姉妹のどっちかに関わらせる

予定でした。

んで・・・どうしてホトハになったからというと・・・

「本人に聞いたから」です。





アジの野郎。

ロリコンだったのだ!














設定

[ミーナ&ホトハ 17歳]
[アジム     16歳]

・・・・・あれ?(・ω・`)



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んで、PSUプレイ日記


今日やっとライセンス購入して
久々にPSUつないだぞ!

んで、「土曜日はDFの日」に参戦!

やっとスギヤンと同じPTになれた!!

今まで不運が重なって一緒になってないのだ。




まぁ、これはのちに記事にするサw

この記事へのコメント
閑話休題何事もなくとはいかなくとも
ひとまずは一段落してるお話ですね。

サブ師匠いまさらブーメランぐらいはいた所で
貴方の濃ゆさはあまり変わりません(ワラ
もう先にス○水、はいちゃったんですし…

>貴方は中年の入り口にいます
何を今更!(ヤケ気味に
Posted by Suluto at 2007年08月26日 05:40
シーリウの技をかけているスマイルに
きゅんとしちゃうコノエです。
くそう、シリア分が足りない…ってか
今回出てないYO!
Posted by コノエ at 2007年08月26日 08:52
下心丸出しの男に鉄槌が下ったかw
あの技がわからなかった僕はまだまだ大丈夫ってことかなw

アジムにレーテル姉妹フラグキター。
これを機に一気にプレイボーイに以下検閲。

今後6人以上でPT組むことになったらドレスとビキニが混ざる異色集団になって行くのか…いっそのこと潜入装備にラッピーも(ボソ

戦闘描写もいいけどこういうほのぼのとした日常風景もいいですね。

Posted by 龍牙 at 2007年08月26日 09:07
彰に紹介されてそんなにたってなかったから初めて小説部分読んでみた。

…これは最初からよまなければ

彰が公開を拒む理由は…小説の「し」の字も
ないからですかね?
私のグダグダ日記だけだし、それすらも滅多に更新しないし…w
Posted by リーザ at 2007年08月26日 09:50
おぉ、アジムさんとホトハの繋がりがこれからどうなっていくか凄い見物ですよ!インカとの決戦も近づいてきたのかな?

また……また参加出来なかった……来週こそは参加しますから!!;;

ミーナ>
ダメよミーナ!サブは私とくっつくんだから!
Posted by 東王 弁慶 at 2007年08月26日 10:40
(´д`)アフェ〜〜〜〜〜〜〜〜〜

チームの交友会だったから、DFの日行けなかった〜〜〜フェ〜〜〜
パトカの交換はすんでるから あとはPT組むだけなのに、その壁があるとはねぇ

クラッシュ!

アジムとホトハの関係かぁ、深くなっていって どっちか死ぬという映画みたいなノリになったりして、、、っと予想してみる
Posted by ZEX at 2007年08月26日 14:24
ケタさんがぁ!
相変わらずシーリウさんが強いですなw
そしてアジムとホトハ。
いい感じですな。
いったいどんな展開が・・・!?
ちなみに、パロスペシャルはすぐさまわかりましたが、まだまだ20代ですぜ!(おい)
ちなみに、昨日のSS、全部載せましたのでどうぞ〜。
Posted by ランゲル at 2007年08月26日 14:40
パろスペッシャル!?あの、幻の――あたかもわしが羽を広げたように見える伝説の(ry

…にしてもホトハ、いいこだよな。
もし変なフラグ立てた日には、きっとケタさんは読者みんながフルボッコに…。
Posted by えむ at 2007年08月26日 16:40
俺なら腕を1本犠牲にしてでも顔を胸にうずめるのに。

敵に恋心を抱く・・・山って高い方が登りきった時に達成感あるよね。
Posted by JOJO at 2007年08月26日 17:42
Another Century's Episode3の参戦作品が最高に狂ってるなぁっつぅかアクション版スーパーロボット大戦と言うよりマイナーロボット大戦と化してるよなぁとか思った今日この頃です(何
だって白富野作品全部参戦とかガンダムX超優遇とか普通ねーよwwwww

まぁそれはさておき小説感想〜
対ホトハの突破口が開けたと同時にアジムフラグと・・・。
やはり最大の脅威はインカですが、他の三鬼神も油断は出来ず・・・。
・・・まさかレギオンの本体ってポルオプトみたいのじゃなかろうな?(ぇ
ゴッツォも同じ手は通じんでしょうし、さーてどうなるやらw
続きに期待しておりますぜw

>ブログの公開
まぁお嬢(←リーザの愛称)の申す通りでございまして、未だ小説公開していないのが最大の理由でありますw
今は受験で忙しいし、ブログはともかく小説の公開は来年になるかもなぁ・・・;
イルミナス発売時に(キャラ消滅防止の)仮復帰はするので、その時に出会えれば教えるかも( ̄▽ ̄)ノ
Posted by 彰 at 2007年08月26日 20:05
ぇっと、こんばんは?かな
時間だとこんにちはかもw

どうもTさんです。
この先の展開はすごく楽しみですね
アジムさんがどう絡んでくるかが気になりますw

Jin「ちょ、ここは俺のでbグファ!」

ちょっと邪魔が入りましたね、まぁ気にせず
土曜DFは最後の逆走の時だけご一緒しましたね
また一緒にいけるといいですねw
Posted by Tsukasa(黄昏の暇Jin) at 2007年08月26日 20:19
昨日はお疲れ様でした〜。
マーベラスで参加してたヴェルゲンです。毎回読んでますが初コメントです。
笑いすぎておなか痛かったですw

小説の展開も気になります…
そうそう、プロレス技はわかんなかったです。名前だけは知ってたんだけどああいう技なんですね〜
Posted by ヴィルゲン at 2007年08月26日 21:33
>弁慶さん
>ミーナ
>ダメよミーナ!サブは私とくっつくんだから!

ちょおおっとまったあぁ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!!  ←ねるとんネタ
そんな弁慶さんに私からちょっとまったコールしますっo┤*´Д`*├o
わ、私もサブの人とくっつきたいです!愛は性別を超える!(えぇっΣ (゚Д゚;)

●ダメな時のタメに次点ポルティ隊長も候補においときます(*ここでヒューマンと原生生物の垣根を越えた)
更にダメだった時のタメにミーナちゃんも希望に入れときます(*´д`*)・・・つづく

サブの人とミーナたんの正装みたいです(笑)。
そしてなんかまた伏線がいっぱいありそうですね・・・面白かったです!
個人的にはがんばるケタさんと秘密をつかんだと思われるアジさん、そしてサブ&ミーナコンビに萌えました。


>ケタさん
正直すごい速さでカウンターダッシュしたのに、「わ、私6人目?!Σ (゚Д゚;)」
と思ったときにはまたダメかと思いました。
以前自分が先に部屋に居て6人目になった時も、
「少ない部屋に移動してください〜」ってなった時、他のPTの皆さんもコッチのPTの方
もみなさん固まってたので自分から移動しちゃったですし(・口・。
そのまえは何も見ずにS部屋突撃してはじき飛ばされたし(笑)。


●漫画楽しみにしててください・・・フフフ!
今回はDFの日レポ漫画とSSで行きますよ★o┤*´Д`*├o
30回目のメンツは皆さんノリノリで相当爆笑しました。楽しかったー!
コレだから土曜日はDFの日はたまらんですな!(*´д`*)=3
Posted by すぎやん at 2007年08月27日 09:14
あの伝説の機械超人のフェイバリットフィニッシュを使うとは・・・((((;゜Д゜)))ガクブル

まぁ、自分も単行本で知った口なんでまだまだ若いですよ!

この間のDFで同じPTにはなれなかったものの、お話ができてとても楽しかったですw

また機会があれば一緒にやりましょう( ・ω・)ノ
Posted by UVER at 2007年08月27日 11:45
ぱ、ぱろすぺしゃる?

昔の小説にもこんなシーンあったよね(゚∀゚)
てっきりCQCでも使うのかと思った(´∀`)

こういう日常な話って好きだw


にしても15歳以下の恋愛がすべてロリコンになってしまうではないか[゚д゚;]

Posted by アジム at 2007年08月27日 17:44
ビキニスイムウェアとセレブドレスを送りあう・・
この師弟・・・
きっと普段からルームテロをし合ってるに違いない・・

ヴァンダの組体操とか
HIVEとかが山ほどおいてありそう・・

セレブスイムウェアとビキニドレスに見えてしまったのはなんでだろう・・
一瞬とはいえ変な見間違えを・・

ホトハさんとアジム君
これはなかなかに・・
○○フラグにならなければいいが・・(マテ

てか!
シーリウさん
ニコニコしながらそんな有名な技きめちゃだめ![゚д゚]

でも次回の戦闘でこれを生かしていきそうで
実に楽しみ( ̄▽ ̄)

ps 不定期更新の武ログのアドレスをHPアドレスのところにペッタンしました
良かったらみてやってくださいまし
Posted by とるおるぜろ at 2007年08月27日 19:00
ビキニスイムウェアとセレブドレスを送りあう・・
この師弟・・・
きっと普段からルームテロをし合ってるに違いない・・

ヴァンダの組体操とか
HIVEとかが山ほどおいてありそう・・

ホトハさんとアジム君
これはなかなかに・・
○○フラグにならなければいいが・・(マテ

てか!
シーリウさん!?

ps 不定期更新の武ログのアドレスをHPアドレスのところにペッタンしました
良かったらみてやってくださいまし
Posted by とるおるぜろ at 2007年08月27日 19:01
>sulutoさん
嵐の前の静けさのほのぼのした話w
サブがビキニパンツはくと、「オリバ」みたいに
なっちまうのか!
スク水のが濃いか・・たしかにw
ふ。中年発見(´д`)

>コノエさん
シーリウのこの顔は、
甘いもの食べてる時か、こういうときしか・・!
そういやシリアでてなkったね!
ミステイク(´ω`;)

>龍牙
ケタに下心なぞない!
すべて本心だ!
アジムはプレイボーイにならねぇだろ〜、
フラグはたったが・・・。
しかし、水着(サブ)がいるだけでも濃いのに
これにドレスがくわわったら・・・。
なんの集団?w

>リーザさん
お、そういってくれると・・・w
最初から読むと話自体は長いけど、
小説の数は少ないのであまり時間は・・?w
そちらのブログでは小説まだ公開してないのか〜
公開したら教えてくれるのかな?(*´д`)

>弁慶〜
アジムとホトハの繋がりは・・・・!
どうしようw
インカとの決戦は近いですな!
ギンガナム「サブがそんなに好きかぁー!」
そういや、DFいなかったな・・・。
モンハンかチクショウ![゚д゚]



うぅ、時間が・・・
コメの続きは夜にでも・・・
Posted by ケタ at 2007年08月29日 07:17
>ZEXさん
俺が落ちるときに
かわりばんこで繋いでるからなぁ(^^;
なかなか一緒に遊べませんな。
アジムとホトハは・・・
重要なのでいえませんwまだw

>ランゲルさん
シーリウはインカでちょいやられたので、
盛り返すように強さを・・・!
ケタハサイナンダガナ。
しかし、すごい量のSSだの!
これは・・圧巻(^^;
パロスペシャルは基本!
20代前半でも知ってないと・・・!

>エム
パロスペシャルにするか、
PLAP(パロスペシャルの逆版)にするか
迷ったがな!
やっぱパロのが格好いいw
ホトハは結構描くときに気ぃつかう!
かわいくしないと俺がみんなからボコボコに・・

>JOJOさん
腕犠牲にするなら、もちっと先までいきたいが!
敵つか・・人のもんとか手に入りにくいのほど
ほしくなるんだよね(´ω`;)

>彰さん
ACE2はやったが3はどうかな・・。
見た感じ魅力的な新機体がねぇ・・・。
インカ戦の前にまずは3鬼神ですな!
しかし。。。どうするかw
盛り上げるように努力はします(*´д`)
ブログ公開はまだ先か〜。
イルミー復活時にデータ消去対策で
繋げるってのは・・・3カ月おきのイン?w

>Tsukasa(黄昏の暇Jin)さん
コメ入れてくれてから3人たちましたな(^^;
そしてこんばんわ・・かw
JIN時とツカサ時のギャップがでかくて、
たまに混乱するぜ!(・ω・;
アジムは対ホトハの切り札に・・・
なるわけねぇだろぉ!(か、わからんが)

> ヴィルゲンさん
おぉ、マーベルさんでしたか!
この前はどーも♪
まさかサイト読んでくれてるとは思いませんでしたw
このパロスペシャルは・・・
プロレス技じゃぁなんだよねぇ、超人技?w
キン肉マンなので超人プロレスか!?

>スギヤンさん
第一候補サブ。第二がポルティ、第三がミーナて
どんな色物食いなんだ、スギ姉ぇ![゚д゚]
しかし、サブ人気だなぁ・・・。
サブとミーナの服交換は・・おぼえておいてください♪
DFの日のときは、俺ややカウントダウンフライングしたw
もう即効で入ったさ!!
スギヤンさんとまた別かと思ったけど、
ちゃんと遊べてよかった^^
スギ漫画みましたぜwケタが優しそうな絵柄に。
そして、DFそのものもネタ満載で
面白かったッスねw

>UVER さん
シーリウの身体能力ならば、
大体の技はできるのだぁぁああああ!!
この次はDFで同じPTになれるといいですなw
でも、俺Sにしかいけないで??(*´д`)

>アジ
うお、昔の小説にあったっけか!?
忘れちまった・・・。
CQCもいいけど、派手さがなぁ・・・。
シリアスな小説もいいけど、
俺もこういうほのぼのした話も好きなのだw
俺の感覚だと17歳と恋愛うんぬんは
すべてロリだ!

>とるおるぜろさん
たしかに・・・サブとミーナは
テロ合戦しだしたらとまらないだろうなぁ・・。
そして殴り合いに・・・。
アジムとホトハはまだまだフラグが・・!
その中には○○フラグも!?
シーリウ・・いくらなんでも
インカにはしないだろうなぁ・・・。
つか、インカとは密着したくないだろ(−−;
おぉ、とるおるさんのブログかの!?

Posted by ケタ at 2007年08月30日 02:09
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