2007年07月15日

第17章「盲目の天使」

あ〜・・意外に長引くな・・・中盤なのに(−−;)
今回は小説〜例によって記事最後に'まとめ'があるので、
小説読みたくない人はそれを見て内容把握を・・・w

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17^Cg.jpg

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惑星ニューデイズ  フクオカ地方 

廃工場地下1階




「ふん・・。薄暗い所だ」
アジム、サブ、エムの3人はあたりを警戒しながら
廃工場内を進んでいた。
レダーとシーリウと別方向から侵入したのだが、
今の所、静かなものだ。


廃工場の中は
特に監視カメラがあるわけでもなく、
罠があるわけでもなかった。


これもシーリウ達が3鬼神にこちらを迎え撃つ
準備をする時間を与えずに、潜入したためである。






しかし、やはりそう簡単には
ミーナとシリアを救出できそうじゃなかった。






「・・お待ちしておりました」
前方にあった開けた通路に1人の少女が待ち構えていた。
3鬼神の1人・・・精霊のホトハである。



「これが・・ホトハか??ミーナそっくりじゃ」
「・・感じるフォトンの質もミーナと同じだよ」
ホトハと見たサブとアジムが思わず声をもらし、
隣でエムが唸った。
エムのホトハの実物で計測した結果、
89%の確立でミーナと双子という数値となったのだ。




1人の少女と相対する3人の男。


なんというか物凄いやりずらい感じではある。





「あ〜・・小娘、そこをどけ。
ウチのクソガキ(ミーナ)と小娘(シリア)さえ返して
くれれば、乱暴はせんわ」
流石のサブも戦う気になれないのか、
ホトハにそう言い、アジムも後ろでうなずいた。


しかし、エムは何もいわずにホトハの様子をうかがっている。
見かけは確かに華奢なニューマンの少女だが、
3鬼神最強と言われているのだ・・・。
・・・果たして・・・。



「・・・・」
サブの呼びかけに応じず、ホトハは無言でうつむいている。
盲目のため目を瞑っているので、
その様子はまるで眠っているか、泣いている様だ。


「小娘・・・通らせてもらうぞ」
反応のないホトハにしびれをきらしたサブが
鼻を鳴らし、その横を通ろうと歩き出した・・・。










その瞬間・・・











vs3ki1.jpg


突如、ホトハの全身がまばゆく輝きだし、
背中から光の翼のような物があらわれた!!



「サブ!離れろ!!」
「ぬおぉぉぉおおおおおお!!?」
エムの声に反応するまでもなく、
サブが後ろに飛びのき、3人が身構える!


「・・ステラをさらおうとする悪い人達・・」
光に包まれたホトハが
泣きそうな顔で3人をにらんだ・・・。

先程まで儚げに見えていた少女だが、
今では前に立っているだけで吹き飛ばされそうな
プレッシャーを感じる!










「ステラ・・姉さんが・・守ってあげるから・・・」
そう呟いたホトハが手を前にかざし、
赤い熱線の様なものがホトハから放たれ、
3人に襲い掛かる!!

vs3ki2.jpg

「ぅおお!!」

「わぁっ!」

「・・・ぐっ」


vs3ki3.jpg

かろうじてかわした3人だが、
その衝撃で後ろに弾き飛ばされた。


「今の・・・フォイエだよ!」
「なにぃ!?貴様も使ってるアレか?ウソこけ!!」
「本当だよ!あまりのフォトンの量と
エネルギー放射の勢いで炎の形が保ててないんだ!!」
アジムの言葉に嘘はない。
事実熱線が炸裂した場所には、
炎フォトン独特の焼け付いた臭いが立ち上っている。


「・・よけないで・・ください」
再びホトハの手からエネルギーがほとばしり、
膝をついていたサブを直撃した。

「ぐふぁあ!」

耳をつんざく雷鳴と共に巨漢のサブが壁まで吹き飛ばされた!


「アジム!サブ!気を抜くな!!
この女、見かけで判断すると3人ともやられるぞ!」
エムがそう叫び、ビクっと一瞬ホトハが怯えた。
その隙にアジムがロッドを取り出し、前に飛び出した。




間をつめたアジムがホトハに向かい、ディーガを放つ!


一瞬硬直していたホトハに、
接近して放ったテクニックである。










これは・・・かわせない!!














vs3ki4.jpg


「え!?」

たしかにアジムの放ったディーガは
かわせるタイミングではなかったが・・・、
ホトハにあたる直前に見えない壁のようなものに
弾かれてしまった。




もちろんホトハにダメージはない。




「アジム!今のはなんだ!?」
「・・たぶん・・・フォトンの障壁だと思う!!」
テクターではない、サブとエムには
ホトハのやっている事が全くわからないのだ。


「背中の光の翼は・・たぶんフォトンを具現化した物、
あの翼から自分の空間にフォトンを散布してるんだ。
・・・この部屋はまるでホトハさんの結界の中だよ!」

「・・・・・・」

このアジムの推測は的を得ていた。

一般のテクターがフォトンを炎や雷の姿に
具現化して放つのに対し、
ホトハはフォトンで作り出した翼を使いフォトンを散布、
自分の周囲を高密度のエネルギー状態にしている。


そして周囲の高エネルギーを、
圧縮してさらに自分からもテクニックを放つことにより、
驚異的な威力のテクニックを放っているのだ。


もちろん、常にフォトンを散布し続けるほどの
法力をもつホトハにしかできない戦術である。


「今、お前のディーガを弾いたのもそうなのか?」
「うん。瞬間的にエネルギーを放って、
周囲のフォトンごと弾いたんだよ・・たぶん」


「・・・いきます」
「・・・!」
戦いの活路の見出せない3人の前で、
ホトハが再びフォトンの翼を煌かせ、輝きだした・・・。





・・・・


・・・






同時刻

惑星ニューデイズ  フクオカ地方

地下2階




「・・・むこうはみつかったようね」
シーリウが天井を見上げて呟いた。
その言葉にレダーも耳をすませてみたが、
別に何も聞こえてこない。
ちなみに敵に傍受されないように、
通信機は使わないように連絡しあっていた。


「マジで?俺にはわからないけど・・・」
「女はデリケートなのよ。ほら、そこ危ないわ」
シーリウがクスリと笑ってレダーの首を掴み、
軽く体を動かした。

「おわっ!」

玩具のようにレダーの体が1回転して後ろに転がる。



次の瞬間、レダーがたっていた所のすぐ横の壁が
粉々に砕け散った!



「なな・・?」
「どうやら見破られていたようね」
目を丸くしているレダー、
それとは対照的に落ち着き払っているシーリウの前で
砕けた壁から、大きなビーストが現れた。



3鬼神の1人'鋼鉄'のゴッツォだ。



「ふん!さすがはエンドラムの魔女!
よく気付いたな・・・」

「それだけの闘気を放っていればね」

「・・・とりあえず俺も会話に入れてほしいな」
自身満々で対峙している2人を横目に
ゴッツォの接近に気付かなかったレダーが
ボソリとそう呟いた。
そして、立ち上がり軽く腕を回した。


「ゴッツォ。ミーナとシリアは無事だろうな!?」
「ふん!この前の貧弱なキャストか・・・。
この俺がお前ごときの相手をしてやると思うのか?」
「!!」
ゴッツォが鼻で笑った瞬間、通路の奥から
8体の女性型キャストが突っ込んできて、
そのままレダーを掴んで壁に叩き付けた!



'無限'のレギオンである。



レダーの体は壁を砕き貫いて、
そのまま隣の部屋の中へと消えていき、
レギオンもその部屋になだれ込んでいった。






通路には巻き上がる粉塵、
シーリウとゴッツォだけが残されていた。

レダーが連れていたかれた部屋を見ていたシーリウだったが
いやらしい笑い声でゴッツォに視線を戻す。


「くくく。エンドラムの魔女シーリウ。
貴様を倒せばインカ様も俺が最強だとわかってくれるだろう」

「・・・ただ硬いだけの体で私と張り合おうなんてね」
シーリウは鼻で笑って、
再びレダーが連れ込まれた方向を見た・・・。






・・・



・・




「いったたたた・・」
部屋に転がっていたレダーがうめいて、
頭を振った。

vs3ki5.jpg

そこへ、レギオンが8体が部屋の中に飛び込んでくる!

「いくらなんでも多いだろう!!」

レダーの悲鳴が途切れるより前に、
レギオン達の放った銃弾が襲い掛かってきた。


とっさに近くにあった廃棄された機械に身を伏せ、
銃弾をかわす。


だが、銃弾を撃たなかった残りの3体のレギオンが
ダガーを片手に飛び掛ってきていた。
頭上から振り下ろされたダガーがレダーの
仮面をかすめていく。


「・・・・くっ」
地面を転がりながら、再びレダーは物陰に隠れた。
そして一呼吸つき、考えをめぐらせた。

(これは・・俺1人じゃ勝てないな・・・・、
せいぜい逃げ回らせてもらうか)

物陰に隠れたレダーを囲むように
レギオン達が陣形をくみはじめている・・。

(シーリウが来るまでもてばいい・・・。
本気で逃げ回る俺を倒せるか?量産キャスト共)
いささか格好悪い作戦をたてたレダーに
レギオン達が襲い掛かっていた・・。




・・・・




・・・




「はっはー!!」

vs3ki6.jpg

ゴッツォの拳が唸りを上げ、繰り出されたが、
流れるような動きで拳撃をかわす。
しかも避けざまにセイバーでゴッツォの首を斬りつけていた。


「・・・」
「効かん効かん!!」
しかし、ゴッツォはなんの変化もなく再び突っ込んでくる。
シーリウの斬撃は確実にゴッツォの頚動脈を
斬りつけていたが鋼鉄の皮膚に弾かれていた。


調子に乗ったゴッツォの体当たりをヒラリとかわし、
再びシーリウのセイバーがゴッツォに命中する。

vs3ki7.jpg

だが、やはり効果はない。





「ふはは!さすがの貴様でも攻撃が通用しなければな!
そしてその細い体で一撃でも俺の攻撃に耐えられるか!?」


「・・・細いね・・。矯正下着も効果あったかしら・・」
三度両手を開いて、シーリウに襲い掛かってくるゴッツォ。
その表情はすでに勝利を確信したかのように勝ち誇っているが、
それがシーリウには可笑しく感じた。







そしてシーリウの目が本気になり、
風を巻き起こすほどの速さで、ゴッツォの懐に飛び込む!







凄まじい連続攻撃で、ゴッツォの突進がとまり、
さすがにゴッツォも目を見開いた。
だが、すぐに再び憎らしい笑顔を浮かべる。

「くはは!!

どうしたその程度か魔女!!」


「硬い体に自惚れて防御する気もないなんて・・」


シーリウの連続攻撃はゴッツォの体の点1つを狙っていた。



正確に・・・何度も・・・少しのズレもなく・・・




vs3ki8.jpg


「・・・ぐ・・うご!」

「無様でも逃げ回るケタを見習いなさい」
そう言って突き出したセイバーがついにゴッツォの
胸に突き刺さった!!


「ぐがぁぁあ!!」

ゴッツォが胸から血が噴出させながら叫び声をあげた。

「効かないように思ってもダメージは溜まるものよ。
小さな擦り傷でも重ね続ければ・・・ね」
シーリウがセイバーを引き抜いて、強く振り払い、
壁にゴッツォの血が飛び散る。


「ち、チクショウ!!」
ゴッツォがうめきながら、通路の奥へと走って逃げていった。


シーリウのセイバーは胸に突き刺さったが、
心臓までは達していない。
それでも動脈くらいは切り裂いたはずだ。
完全回復しなければ戦えまい。


今はゴッツォのトドメよりも先を急ぐこと・・・、
そしてレダーの方が心配だった。
シーリウは急いで、レダーが連れ込まれた部屋へ
駆け寄る。




「レダー。援護いる?」

vs3ki9.jpg

「聞く前にとっとと助けてくれ!!」
泣きそうな声をあげるレダーだが、
8体いたはずのレギオンが6体に減っていた。

シーリウはクスリと笑い、レダーの援護を始めた・・・。



・・・



・・




惑星ニューデイズ フクオカ地方

廃工場 ???ポイント




部屋にいるのは
捕まっているミーナとシリア、監視役の1体のレギオン、



そして・・・



「ふん。久しぶりだなステラ」
インカ・レーテルがいた。
3鬼神出撃後、到着したインカは戦いは3人にまかせ、
ここへ来ていたのだ。


「砂漠で見た時、以来ッスね」

「だろうな。昔のことはもう覚えてもいまい。
しかし、妙な縁だな。捨てたはずの貴様が、
まさか私の敵側に回っているとは・・・・・」

ミーナを抱きかかえていたシリアは
'捨てた'の部分でミーナが一瞬硬直したのがわかった。


「どうだ?大人しく貴様の仲間が盗んだ私のアイテムを
差し出せば、貴様を引き取ってやってもいい」
その傲慢なインカの言葉にシリアの顔色が変わった。
しかし、ミーナが手をあげて、シリアを制する。


「1つ・・聞かせて欲しいッス」

「ふん・・なんだ?」

「私の姉さん・・ホトハさんはどういう環境だったんスか?」

ミーナの言葉にインカが顔色1つかえずに、
首をひねった。


「・・・・さぁ、お前には関係ないな」

「・・・・・」

「くっく。知りたければ直接聞くんだな。
もっとも・・・あいつには昔の記憶なんてありゃしないが」

「・・・どういうことッスか・・」


それ以上の質問にインカは答えずに、
低く笑いながら部屋を出て行った。

「・・・・」
ミーナは無意識にシリアの手を痛いくらいの力で掴んでいた。
シリアはそんな心境を察して心を痛めていた・・・。



                        もちょい続く

********************************

今回のまとめ
・ホトハはフォトンの翼を作り出せる。
・ホトハには過去の記憶がないらしい。
・ゴッツォ、シーリウの前にボッコボコ


********************************

いやぁ、ちょい小説が続くなぁ(^^;

そういや、PSU内のビジフォンで、
用語集とかあるんだね!!あんな便利なのあるなんて・・・。

ちなみに俺の小説内ではわかりやすくするために、
フォトン≠精神エネルギーみたいな使い方もしてます。


エネルギーである電気も、
生体電流ってな感じで体内にあるし、いいだろ(^^;
フォトンは感応力に反応するて記述もあったし・・・。


ホトハの光の翼は・・・。

まぁ、ラッピーモードのでかい感じってことで、

無理やりPSUの世界に入れてくれ!










↓こっからPSUプレイ日記

やっとアジムがPSU復帰しやがった。
期末テストとか言っていたが、俺にはわかっている。

愛人に刺されたて入院していたんだ。

間違いない。



んで、「土曜日はDFの日」をやってたが、
やはり燃えたね〜〜。
これは絵をかきしだい記事をUPするおw

P.S
最近俺の部屋に

いろんなのテロしてるやつがいる!!



現行犯でみつけたのは
[シューゴ]だな。指名手配してやる・・・。

この記事へのコメント
僕は無実です(ぉ

てっきり、最初にケタくんがやったものかとー。

とりあえず、キノコネタ飽きたよね!

また、考えておきます!
(*'-')b
Posted by シューゴ at 2007年07月15日 11:26
大丈夫、こっちだと本物の翼生やす様な人間いるから(大丈夫じゃねェ
光の翼と言われると真っ先に『月光蝶である!』を連想します(ぁ

それにしたってホトハとシーリウ姐さん強杉www
杖無しでテク使用とかゲーム規格を余裕で無視してますね(←人の事言えない。
だが、それが良い。
あれ、そういえばシーリウ姐さんの持ってるセイバーってブラックハート?
第一部の時に持ってたのがブラックハートで以前スギヤンさんが描かれていたのではディラガンスレイを持っていた記憶があるけど。

てゆーか愛人てΣ( ̄ロ ̄)ナニガアッタノヨ
それにしてもテロか・・・何もかもが懐かしい(ぁ
Posted by 彰 at 2007年07月15日 11:41
シーリウ強いなぁ。3鬼神の一人瞬殺じゃないか。
レダーも逃げながらも2体撃破。
最強と当たってしまった3人組は大丈夫だろうか?

テロねぇ…実はちょっと前に誰かに砂時計置かれてたんだけど客の入りがすごくて誰が置いたか名前消えてたんだよな〜。
犯人候補はケの付く人かネの付く人あたりだろうか?w
いつ置かれたか気づいてない僕が一番アホだがw
Posted by 龍牙 at 2007年07月15日 12:45
VSホトハ
いや強過ぎだろうマジで(汗
しかも相手が相手だけに、倒してもすごく後味悪そうだし……(エ、ソッチ?

VSゴッツォ
まぁ、硬すぎる相手に対して、同じ所をピンポイントで狙って崩すというのは定石ですよね〜w
とはいえ、それをあっさりやってのけるからシーリウさんはすごいんだが(汗

VSレギオン
さりげなくレダー。2機撃墜してるのはさすがw
シーリウが合流した今、形勢逆転なるか…?w

P.S.
レダーに関する予想確信度がさらにあがった!!

>いろんなのテロ
ひとんちにテロしといて何を言って(ry
Posted by えむ at 2007年07月15日 13:38
ホトハつええぇぇ!だがテクターとしての実績なら負けてないですよ!例え補助がまだ21じゃないとしても(ry

DFの日はマジで面白かったですねー!また参加したいですよ!!
記事の方は楽しみにしながらスパロボをして待ってま(ry
Posted by 東王 弁慶 at 2007年07月15日 15:10
3鬼神側の方が圧してるようですがゴッツォだけは相手が悪かったという事ですかw
シーリウさんの強さを再確認させたなんという噛ませ犬。ゴッツォ…かわいそうな子(子?)
使い終わったら(ちょww)うちの小説にゲスト出演して(使わせて)もらっていいですか?w
Posted by Suluto at 2007年07月15日 23:26
同じ「実験体」であるネメシスとして、ミーナとホトハに同情せざるを得ない俺[゚д゚]

ゴッツォ意外に弱かった(シーリウだからだろうけど)
でもゴッツォはビス男なんだよね・・・あれで獣化したらどうなるやら(ガクブル)
Posted by ネメシス at 2007年07月16日 08:42
ゴッツォは復活してくれないかなあ……。(稀に)プレイするときはいつもビーストだし、なんかシーリウに勝ってほしいんだよな。ムリだろうけど(笑

地味に強いなレダー。この逃げ回り戦法はもしや……?
Posted by ガルバ at 2007年07月16日 10:08
>シューゴさん
キノコは貴様か!!
カズウラで反撃してくれるわっ(゚д゚)

>彰さん
「月光蝶であるっ」は大好き!!
ホトハのはVガンダムに近いけど(^^;
実はホトハは袖に杖の役目を果たす武器が
内臓されてるんだ!!
・・・うん、今決めた!!

シーリウがもってるのはブラックハートですねw
(フォルテファイタ装備できねぇが・・)
スギヤンさんが描いてくださった時は、
ディラガンスレイ持ってました♪


>龍牙さん
ベ○ータみたいに仲間になったらとたんに
弱くなるのはしたくなかったので、
シーリウは強いまま・・(^^;
砂時計テロは俺じゃねぇ!!
この前俺の部屋にも大量の砂時計があって、
ビビったんだ!
犯人は同一と思われる・・・。

>エムさん
シーリウといい、ホトハといい、
どうも強キャラは女性だな(^^;
ホトハは倒すと泣きそうで後味が・・・。
レダーも目立たずがんばってますw

>弁慶さん
ホトハ強いさぁぁあ!
補助テク・・そういや漫画でまだだしてないなぁ。
どんな感じで使おうかなw

>sulutoさん
確かにシーリウのかませ犬だったなぁ、
今回のゴッツォ・・・。
まぁ、死んだわけじゃないし、また復活するさ!
ゲストでゴッツォさんを!?
全然OKですが、マニアックな・・・

>ネメシスさん
同じ実験体でも容姿で
同情されないネメシス[゚д゚]、
ゴッツォはナノブラストする間もなかったからなぁ、
次はするかもw
したら・・もっと硬いのかな・・。

>ガルバさん
ゴッツォ・・つか、
まだ中盤だから3鬼神との戦いも終わりじゃないさ!
なんかゴッツォ応援されてるな・・意外だ(汗
そして、地味に活躍するレダー・・・。
Posted by ケタ at 2007年07月16日 19:41
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