2009年04月12日

第22章「赤と青の因縁」

今回は超久々に本編小説だ!
活字嫌いな人は記事後編のまとめをみるべしっ

*****************************


前回のあらすじ  <前回小説はココ>

イルミナスの幹部の1人、ダメルが、
惑星モトゥブ修羅の谷周辺で目撃される。

ケタ達はダメルの偵察に出向くが、
目撃情報自体が罠で、大量の敵に囲まれてしまった。

2手に分断されつつも逃走したパーティだったが、
ケタ、アジム、ルネは再び包囲され、捕縛されてしまう。

また、ダメルは自分に憎悪を燃やすイノを見て、
「自分の業の1つ」だと、小さく呟く・・・。


そして、ケタ達とは逆方向へと逃走している
すぎやん達にも追っ手が迫っていた・・・。




22-taitoru.jpg

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dame14.jpg






「いかん・・危ない危ない危ない」


ブルー人がよろめきながらそう呟いた。








22-1.jpg

その前方を、雪夜ミヤシロと、

コルトバズーカ[アーノルド]に乗った

すぎやんが歩いていく。







まぁ、すぎやんは歩いているわけではなく、

アーノルドに運ばれている・・と、

言った方が正しい。











ケタ達と分断されたブルー人達は、

ケタ達同様、単独でダメル一味の包囲網から

脱出を図っていたのだが、

度重なるレギオンの追撃により、

かなりのダメージを負ってしまっていた。









ブルー人は、アーマーの損傷程度ですんでいるが、

すぎやんは足を酷くやられて、

歩くことはおろか、止血もままならない。








雪夜ミヤシロは・・・・何度かセイバーが

胴体を貫通してた気がするが、

まぁ、生きているし、大丈夫なんだろう・・・。














「ぅいだだ・・!」


呻いたすぎやんにブルー人が駆け寄り、

傷口の包帯をしめなおした。







いくら縛っても血が滲んでくる上に、

これ以上締め付ければ今度は周辺の細胞が

壊死する可能性もある。







「いかん、深すぎてトリメイトでは

焼け石に水だ・・・。

早急に本格的な治療をか、最低限でも、

強力な回復テクニックが必要だ・・」





「・・・・」




ブルー人は青白くなってきた

すぎやんの顔を見ながらそう呟き・・、



横にいた雪夜ミヤシロに目をとめた。

















「ミヤシロ君。

君、たしか登録はテクターだったよな?」





「・・ぅ」




「早く、すぎやんにレスタしてくれ。

テクターならできるんだろう?」




「・・・・」



ブルー人がミヤシロの両肩に手を置き、

頼む・・・というより凄んでいるが、

ミヤシロは困ったような表情でうつむいた。










「・・・ぁ」






ミヤシロが何か言おうとした時、

轟音と共に、上空から何かが降りてくる!



















「・・・また追撃か!」




ブルー人が上空を一瞥した後、

ミヤシロを地面に置き、ライフルを手に持った!












「アーノルド!走れ!」


22-2.jpg


ブルー人の合図で、すぎやんを乗せたアーノルドが

走り始め、それにミヤシロ、ブルー人と続く。











飛行してきたのは巨大なマシナリーが8体。








同盟軍が使用する軍用マシナリー[グリナ・ビート]

似ているが、やや形状が異なる。


そのマシナリーはブルー人達の後方に着地し、

そのままホバーで追跡してくる。











どうみても、

レギオンU(マシナリー型レギオン)より強そうだ!
















「くそ。これはちょっとやばいかも」



ブルー人が走りながらマシナリーに向かって

ライフルを撃ちまくるが、

マシナリーは依然構わず追撃してくる。





どうやら、見た目よりも強力な電磁フィールドと、

装甲に守られているようだ。
















(駄目だ・・・。

逃げながらでは急所が狙えないか・・・)





ブルー人が歯噛みしたとき、

おかえしとばかりに後方のマシナリーが

一斉砲撃を行い、爆風で3人と1匹が地面を転がった!

















「いだだだ!!」


「ぐえっ!」


「・・・・!」




転倒したブルー人がすぐに起き上がるが、

どんどんマシナリーが迫ってくる!











後ろには、倒れているすぎやんとミヤシロがいる。









ミヤシーはいいとしても、

ここで逃げるわけにはいかない!






















だが・・・

状況は非常に厳しい。


















ブルー人はコルトバズーカで

変則的に戦うとはいえ、生粋のガンナータイプだ。






'強力なファイター'

前方で敵を足止めしてくれることで、

精密な射撃を行うことができ、

その本領を発揮するのだ。







・・・・しかし、いつもその役を担っている

すぎやんは後ろで戦闘不能だ。














「・・・!」


ブルー人は片膝をつき、

なんとか、ライフルで一体のマシナリーの

装甲の薄い部分を撃ち抜き破壊した。








だが、残りの7体が、

もう、目の前にまで迫ってきている!


























(アーノルドに接近戦モードを

組み込んでおくべきだった・・!




22-3.jpg



誰でもいいから・・・

ファイターがいればっ・・・!)







ブルー人が、眼前に迫ったマシナリーにむけ、

ライフルの引き金を引こうとしたとき・・・























22-4.jpg













22-5.jpg




ブルー人の真上を岩石のような拳が通過し、

目前に迫っていたマシナリーが吹き飛んだ!













「・・・・」




目を丸くしたブルー人の横に

地響きを立てながら巨漢がゆっくりと並び立ち・・、






そしてその後ろから、

小さな少女が駆け寄ってきて、

その巨漢によじ登った。

















22-6.jpg



「いやぁ〜・・

ギリギリセーフだったスね」






「ぬっふっふ。

復帰戦にしてはなかなか激しそうじゃ」






「あんたは・・たしか'すっぽんのサブ'と・・、

ミーナちゃん・・」






「ふん」





突如現れた巨漢、サブは、

ブルー人ににたりと笑い、一歩前にでた。





そして、残り6体のマシナリーを

ゆっくりと見渡しながら肩を回す。













「ふん。

ミーナ!そこの怪我人をまかせた。

ここはわしと青いので十分だ」





「はいは〜い。了解ッスよ」





サブがそう言うと、

サブの肩に座っていたミーナが地面に飛び降りて、

後ろで倒れていたすぎやんを

岩場の影へと引きずっていった。












地獄に仏とはこの事だ。







・・・まぁ、どうみてもサブの容姿は

仏より'地獄側'だが・・・。











とにかくこれで、

強力な前衛が来ただけでなく、

すぎやん達をかばわずに、敵に集中できる。







「アーノルド!こい!」




ブルー人はアーノルドにまたがり、

サブと共にマシナリーに向き直った・・・。











・・・・・・・・・







・・・・・・・






・・・・・






15分後










「・・・よし、終わりだ」



最後のマシナリーの動力部を撃ち抜いて、

ブルー人がアーノルドから降り、


サブも体についた埃を払いながら、

ミーナ達の方へと戻った。









「サブ君。助かったよ。

しかし、なぜここに?」




「うむ。ホトハの新生活も落ち着いたし、

ミーナのリハビリもあるからな。


そろそろガーディアンズ復帰しようとしたら、

ケタ達との連絡が途絶えたと聞いて、

とりあえず来てみたんだが・・・」





インカとの騒動(俺的PSUストーリー第二部)の後、

サブはホトハの監視役をかってでると同時に、

ホトハの新しい生活の土台をそろえた。




ミーナも激戦のあとしばらく入院していたため、

サブはミーナとホトハの面倒をみるために、

ガーディアンズを休止していたのだ。




ちなみに、退院したミーナも

同時にガーディアンズに復帰したようだ。













「教官〜、この人、顔が土色ッスけど・・」




「あ、いかん。

早くすぎやんの手当てを・・」




ブルー人とサブが

すぎやんの方へ向き直った時、

再び轟音と共に何か巨大な物体が上空を横切った。













「なんだ・・・?」



オンマゴウグ・・・ぽいけど・・」




その'謎の飛行物体'

ブルー人達の上空をしばらく旋回している。






遠めに見ればオンマゴウグなのだが、

所々なにか違和感があるし、

なぜか轟音を響かせている。














ミーナとミヤシロも

すぎやんの手当てを続けながら、

上空のそれを見上げていた。











そして数十秒後、

それはブルー人とサブの前に降り立った!






















22-7.jpg



「・・・・な、なんだこれ」


「・・・しらん」



オンマゴウグをゴッテゴテに何かつけたような

塊を前にしてブルー人とサブが顔をしかめる。






カラフルな色に、

機械的な音、でもオンマゴウグ。






不気味極まりない。






その・・、目の前の'何か'・・・、

'メカオンマゴウグ'とでも言えばいいのだろうか。


その胸がサブとブルー人の前で

大きく展開した。
















武器でも内臓しているのかと警戒したが、

大きく開いた胸から現れたのは・・・、


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どうみても10台後半程度の

幼さの残る少女だった。













少女はブルー人、サブ、

そして周囲を見渡した後・・






「私の'グリナック'が全滅。

・・壊したのあんた達ね!!」




顔を膨らませてそう叫んだ。








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「グリナック?さっきのマシナリーか?」





「そうよ!せっかく私が再設計して、

やっと試運転の初出撃だったのに・・・、


壊すなんて酷いじゃないのっ!!」





「・・・ぬう」




激昂している少女を前に、

ブルー人、サブが呆れたように顔を見合わせた。









襲ってきた敵を撃退して、

怒られてもなぁ・・・。



どこかの国の自称衛星打上騒動のような

滅茶苦茶加減だ。






しかし、目の前の少女は

どうみても本気で怒っている。


















「ふんだっ!

まぁいいわっ。

あんた達がそれ程の実力があるって事ね」






「・・・」




「それだけの相手・・1,2・・5人か。

5人を私が捕らえたら、

ダメルさんも喜んでくれるはずよねっ!」





「やはりダメルの手の者か!」






ダメルの名前に反応し身構える2人の前で、

その少女は腕組みをしてふんぞりかえり・・、



「そう。私はダメルさん直属の

兵器研究員であり家事手伝い全般!

ツクシ・マス!


あんたら全員、

私の手柄のためにお縄になるのよっ!」




そう叫んで、声高らかに笑った。



















「なにやってんだぁー!

ツクシの馬鹿たれがぁああ!!」




「・・うげっ」



「・・・今度はなんだ・・・」





怒声と共に

ツクシの来た方向から、

1人乗りのエアバイクが飛んできた。




















マシナリーが来て、


オンマゴウグに入った少女
が来て・・・


今度は何が来たんだ・・・・?

























いい加減疲れてきた2人の前で

エアバイクが急旋回して、

ツクシの前方に空中で停止した。





エアバイクに乗っているのは・・・

真っ赤なキャストだった。





そのキャストはエアバイクから、

コクピット内のツクシに詰めかかる様に

体を乗り出し、再び叫ぶ。




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「研究員が前線に来てどうすんだ!」




「シャア少佐だって戦場で手柄立てて出世したのよっ!

手柄をたてちゃえばこっちのものってねっ!」





「シャアって誰だよっ!

ギルなんかカンカンに怒ってるぞ!!


こいつらはマシナリーに任せて、

お前は俺と戻r・・・」





「・・・・」




サブとブルー人の前で2人をそっちのけて

言い争っていたツクシと赤いキャストだが、

赤いキャストの方が、

ブルー人の方を見た瞬間、ハッと硬直した。




















・・・・と、同時に

ブルー人も一瞬たじろいた。

























22-11.jpg

「お前・・まさかブルーか?」



おそるおそる赤いキャストが

ブルー人を指差してそう呟いて・・・



「そういうお前は・・レッド・ジンか」



ブルー人も信じられないという感じで

聞き返した。




















「・・・何?レッドの友達?」



「青いの・・・誰だこいつは・・」



いきなりの展開においてかれた

サブとツクシがそう聞いた。



当の2人はしばらくにらみ合ったままだったが、

やがてブルー人がレッドから目をそらさずに、

口を開いた・・。
















「このキャストはレッド・ジン。


ジュニアハイスクールの授業で

自製パソコン作成の時に自分に負けてから・・・、


22-12.jpg


何かにつけて自分をライバル視している男だ」









ブルー人の言葉を噛み締めるように

レッド・ジンは頷いた。









「その通り。

あの時はお前の勝ちだった・・・。




だが、その翌年・・・、


22-13.jpg


新春'鳥キャストコンテスト'では俺の勝ちだったはずだ」








「・・・」








激しく対抗意識の火花を散らす

ブルー人とレッド・ジンの2人。







レッド・ジンは少し迷っていたようだったが、

ツクシの方を一瞥した後、

エアバイクを置き、地面に降り立った。


















そして、再びブルー人の方を見る。




















「ツクシを連れ戻して帰る予定だったが・・・、

ここにお前がいるとなれば話は別だっ!!


15回目の決着、つけさせてもらおう!」










レッドがそう叫びながら

ブルー人に飛び掛った!!!














「レッド!

まさかイルミナスについているとはな!」







「違うっ!俺はイルミナスじゃないっ!

ダメルさんに協力しているだけだっ!!」

















レッドとブルー人がフライングして

戦闘を始めたので、

ツクシが明らかに不機嫌そうな顔になった。






「レッドの馬鹿!

私の手柄を横取りするなっ!!

そいつはあげるけど、残りの4人は

私が捕らえるんだからねっ!!!」






「たわけが・・・。


わけのわからん連中だが、

戦うというのなら相手になってやるわっ」







「ふんっ!


私の可愛いメカオンマゴウグの力、

見せてあげるわっ!!」








ツクシがそう叫んで、

メカオンマゴウグの胸のハッチが閉じる。



そしてサブの前で、

メカオンマゴウグの目が光り、

機械的な音と共に腕を大きく振り上げた!!


















メカオンマゴウグを操るツクシ・マスと、

現役復帰したすっぽんのサブ。





ブルー人と、レッド・ジン。





そして、中々、手当てしてもらえてないすぎやん







修羅の谷の激戦はまだ続く・・・







                         ・・・第23章に続く



****************************



今回のまとめ


・ブルー人、すぎやん、ミヤシロはまだ逃走中。
すぎやんは足に大怪我で戦闘不能状態。

・サブとミーナが援軍に駆けつけた

・メカオンマゴウグに乗ったツクシ・マスと、
レッド・ジンが追手として現れる。

・ブルー人と、レッド・ジンは
昔からの因縁があるっぽい。

・ブルー人vsレッド・ジン、
サブvsツクシで戦闘開始。



****************************




おぉ!!


久々にケタが一切出てきてねぇ!!





久々の本編小説だったけど、

いまいち盛り上がりにかけた話だったかな?



まぁ、今回はどちらかというと、

敵キャラ紹介みたいな話。

本格的な戦闘は次回からですしね〜(^^;





んで、ケタにすらいない(シーリウはちょっと違うし)

'宿敵キャラ'が登場したブルーさん。


すぎやんの出番すら喰いつつあります。

どうしよう、この男・・[;゚д゚]






そういやぁ、ブルーさんはディフォルメで

描く事が多いからあまりわからないけど、

身長は最大サイズなんだよね。



それよりも頭一つでかいサブ。

やはり規格外だ。(・ω・;






んで、存在空気どころか、

すぎやんの手当てすらしようとしないミヤシー。


何故かは次回で明らかに・・・。









しかし・・・、

次の話はいつのUPになるのかな(^^;




***************************



俺的PSUプレイ日記



大体チャットしてるんだけど、

この前、配信されたミッションに行ってみたら・・・。


ss-kaere.jpg

門前払いされました。






普通にチャットだけならいいんだけど、

ミッションとなるとやっぱ凄い制限あるのな、

コミュモード[゚д゚;]





まぁ、コミュモードだしね。












今日のおまけの一枚





ss-kaere2.jpg


ニュータイプの俺らは言葉を交わさずとも

会話ができるのである。



この記事へのコメント
久しぶりのミーナとサブですね。
相変わらず規格外の強さを誇ってるようで、援軍としては頼もしいですね。

メカオンマ様、どう見ても赤青黄トリコロールの某メカぽいんですけど(笑)
耐熱フィールド噴射口あるけど、もしかして大気圏突入も可能なのか…?

赤い人…誰だこいつは(笑)
しかし自分とコイツは中学生の頃からなにやってるんだろう(笑)
Posted by ブルー at 2009年04月12日 17:29
オンラインステータスで会話してる人たちはたまに見るなぁ。
誰と誰かはカードで調べないとわからないわけだけど。
しかも遠く離れた場所同士で会話してるんだぜ…まさにニュータイプ。

小説が以前から結構時間経ってるせいもあって読み返しに行ってしまったわ。
色々な謎が次回に回収されるのかな?
首をながーくして待ってるとするよ。

後付設定でイエローやグリーンが出てきても違和感なさそうだなぁ…。
Posted by 龍牙 at 2009年04月12日 21:33
ブルーさんのライバル、これまた個性の強そうなお方だw

そしてサブ&復活したミーナ!!
これで主要メンバーほとんど揃ったってとこですねw そのうちリュクロスから、あの人も帰ってきそうだ…。

ちなみにコミュモード、フリーミッションでCしか無理らしい…。
Posted by えむ at 2009年04月13日 00:25
鳥キャストコンテストに爆笑し、
赤と青がライバル同士は基本ですよね!と思い

そしてサブの人&ミーナ復活キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!!!
\(^o^)/ <キャッホー

ケタさんSSのモザイクなんなんですかコレ!(*´д`*)
私がアレみたいじゃないですか!(アレって便利)
ステータスチャットは二人が押収してるのみて爆笑したけど、
イベント前の確認でばたばたしててツッコむスキがなかった(笑)。
アジさんとケタさんのコンタクト(=人=なもなも

PS● デビルガンダム思い出しました。
とりこまれるのはケタさんですか?(違う
Posted by すぎやん at 2009年04月13日 07:44
お久しぶりです、私も今日からコミュニティーです。同じく門前払いを食らいました・・・www
Posted by アクゥエル at 2009年04月15日 20:30
赤い人と青い人の戦いは白いほうが勝つよ!(アレ?
そのうちメカゾアルゴウグとかでてきそうだなwww
Posted by メタル茸sp at 2009年04月15日 23:00
ToHeatwwwww
すぎやんさんのコメ見て鳥キャスト吹いた

そしてようやくレッド・ジンの意味を理解したアホがココに……orz
Posted by B at 2009年04月16日 23:04
>ブルーさん
サブの強さはインフレを続けて[゚д゚;]
メカオンマゴウグは大気圏突入どころか、
頭を破壊されても大丈夫です。
たかがメインカメラをやられただけです。
中学の授業でエロゲで動作確認をしている
ブルーさん、流石だ。


>龍牙
さすがに目の前にいねぇと、
オンラインステータスで会話できねぇな・・・。
たしかに前回から開いてるからな〜時間。
前回の説明が少し長いんだぜw
ピンク・ジンは女性だな、きっと。


> えむ
あ〜。やっぱCまでかぁ〜・・。
まぁ、コミュだしね。
ブルーさんのライバルだから、
個性強くないと目立たないw
そういやぁ、大体のメンバーが復帰したなぁ。
まぁ、今回サブらは途中参戦だけど。
シリアは・・・どうかなぁ(^^;


>すぎやん
鳥キャストコンテストは不意に思いついたw
記録みると結果2人ともほぼ垂直落下なんだけどね[゚д゚;]
そしてサブとミーナ復活。
このコンビは自分でも気に入ってたのでw
すぎやんがヒワイな発言してるようにみえるけど、
まぁ、いいんじゃなかろうか。
あんときの確認はイベント用だったんだと、
いまごろ気付いたw


> アクゥエル さん
しょせんコミュはコミュってことで
諦めるしかないですね(^^;
金払ってないんだしww


>メタル茸sp さん
ララアは賢いな!!
メカオンマゴウグは最初、
マジンガーかゲッタータイプにする予定だったけど、
わかりやすくこれになりました。
メカなんとか・・・って、便利だw


>Bさん
レッド・ジンのそのままな意味に
気付いてなかったんかw
実はトゥハートは俺やったことなかったり[゚д゚;]
鳥キャストコンテスト・・・うけてよかったw
Posted by ケタ at 2009年04月21日 00:09
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